車×3(轟Car3)

車好きの轟カーさんが車に関するコトをブログになんとなく綴ったり綴らなかったりします。

2017年04月

AZZURRE MOTORINGランボルギーニ・アヴェンタドールLP700-4、LB★WORS

AZZURRE_MOTORING_ランボルギーニ_アヴェンタドール_001

アズール・モータリングのランボルギーニ・アヴェンタドールLP700-4です。
キャンディーブルーがカッコイイですね。
アズール・モータリングのイメージカラーがブルーということでこのカラーとなっています。

エアロはご覧のとおりのLB★WORDSでホイールはSKY FORGED S201。
マフラーはF1エキゾースト・ボルケーノ。

エアサスは当然装着で、エアフォースのエアサスが組み込まれています。

それではアズール・モータリングのランボルギーニ・アヴェンタドールLP700-4を見てみましょう。



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Lamborghini TRE Roadster Delta Passione

ランボルギーニ・ヴェネーノ・ロードスターVENENO ROADSTER

F・TOYSランボルギーニ・ヴェネーノ_001
ダイキャストではないプラ成型のミニカーを発売しているF-TOYS。
そのF-TOYSのランボルギーニ・ヴェネーノ・ロードスターです。

ランボルギーニ・ヴェネーノ・ロードスターといえば世界で9台。
お値段非公開の雲の上の車。4億円以上とも言われていますね。

そんなスーパーもスーパーなスーパーカー、ランボルギーニ・ヴェネーノ・ロードスターをゲット。

トミカではおなじみ?のランボルギーニ・ヴェネーノ・ロードスターですが、
カーサンはトミカは手に入れていませんが、ホットウィールのランボルギーニ・ヴェネーノはゲットしていました。
今回はランボルギーニ・ヴェネーノ・ロードスター。

プラ成型ということでダイキャスト製になれている身としては軽さに驚きます。
同時にプラ成型ならではの細かさもまた同時に驚きます。

そんなランボルギーニ・ヴェネーノ・ロードスターを詳しく見てみましょう。

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MSYガレージNISSAN 180SX ロケットバニーエアロ

MSYガレージ_NISSAN180SX_001
ドリフトで人気のニッサン180SX。
サンデードライブ走行会仕様というコンセプトの下、MSYガレージが製作した180SXです。
MSYガレージの180SXはロケットバニーエアロを装着して、デカイタイヤを飲み込んでいます。
フロント245/40R18、リア265/35/19のタイヤサイズがスッポリ、リベット留めロケットバニーフェンダーに収まっています。

このくらいのタイヤをノーマルエンジンでは廻しきれないと思ったら、エンジンを2.1リッター化のSR21DETとし、タービンもGCGタービのEFR6758に換装して、584.6馬力を実現。
十分なパワーを得られています。
いや、逆でしょうね。2.1リッター化されたSRエンジンのパワーを受け止めるためのデカイタイヤサイズ。
それを飲み込むためのロケットバニーエアロということでしょう。

リトラクタブル・ヘッドライトも廃止されてスリークライトに。
そんなMSYガレージの180SXを詳しく見てみましょう。


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ロータス・エスプリS1【Hotwheels LOTUS ESPRIT S1】

ロータス・エスプリのホットウィール_Hotwheels_LOTUS_ESPRIT_S1_01
ホットウィールのロータス・エスプリS1です。
ちょっとスゴイです。このエスプリ。
ボディーサイドのライン、印刷ではなく塗りです。
恐らく手彩色。
手間かかりすぎでしょう。驚きです。
そしてタイトルにも書きましたが、設計の上手さ。前後のバンパー塗装でも、シャシー側同色でもなく、コックピット内部のプラパーツと同一設計で再現しています。
ウラからみてビックリ。手が込んでますね。

そんな手間のかかったホットウィールのロータス・エスプリS1を詳しく見てみましょう。


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2016年型マクラーレン・ホンダF1 【 McLaren-Honda MP4-31 】

ホンダ・F1_MAP4-31_01

2016年型マクレーレン・ホンダF1、MP4-31です。
この前のフェルナンド・アロンソとジェンソン・バトンのサイン入りNSXに引き続き、F1ネタです。
もう2017年シーズンも始まっているのに2016年のF1ネタです。

大分低迷していたマクラーレン・ホンダでしたがこのMP4-31からは入賞もするようになり、格段に進歩したと評価されたマシンです。

最近のF1の空力ストラクチャーはスゴイことになっているとは知ってはいましたが、実際に間近で目にするのはこういうショーのときくらい。
東京オートサロンはそんな普段見れない部分を見るには格好の舞台です。

そんな東京オートサロンで間近でみたマクラーレン・ホンダF1MP4-31。
やはり空力パーツがありえないってくらいスゴイ。

特にフロントウィングはどうなってるんだ?と複雑怪奇でもう何が何だかわかりません。

それでは複雑怪奇なフロントウィングを持つ、2016年型マクラーレン・ホンダF1、MP4-31をみてみましょう。


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