車×3(轟Car3)

車好きの轟カーさんが車に関するコトをブログになんとなく綴ったり綴らなかったりします。

2017年12月

アオシマ、グラチャン・コレクション第10弾110シルビア①

AOSHIMAグラチャン・コレクション第10弾110シルビア①_01
アオシマのグラチャン・コレクション第10弾から110シルビア①です。

アオシマ文化教材社のグラチャン・コレクション第10弾での狙い目立ったS110シルビア。
シルエット・フォーミュラを模したレプリカです。

これを年内にご紹介しなくては!

富士グランチャンピオンレースのサポートレースで走っていたS110型シルビアのシルエットフォーミュラ。
星野和義の乗る日本ラヂエーターのシルエットフォーミュラに似せてグラチャン族が作成したレプリカをミニカーにしたのが、この110シルビアです。


▼アオシマのプラモデルのボックスが当時のS110シルビアの写真です。
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

1/24 アオシマ プラモデルKS110 シルビア スーパーシルエット
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このS110シルビアのシルエット・フォーミュラを模したレプリカをミニカーにしている点が面白い。
グラチャン・コレクションですからね。

あくまでグラチャン族がメインです。

それでは、アオシマ文化教材社のグラチャン・コレクション第10弾から110シルビア①を詳しく見てみましょう!




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日本カー・オブ・ザイヤー2017-2018 エモーショナル部門賞を受賞、レクサスLC500

LEXUSレクサスLC500_01
レクサスLC500が12月11日に日本カー・オブ・ザイヤー 2017-2018のエモーショナル部門賞(秀でたデザイン、ドライブフィールなどを持つクルマに与えられる賞)を受賞しました。
というわけで、東京モーターショーで展示されたレクサスLC500をご紹介。

秀でたデザインの賞を受賞したLC500。
まさに秀でています。

なんといってもリアフェンダー。
レクサスLC500の最大の特徴でありますリアフェンダーが秀でています。

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トミカ・ミニ ジョン・クーパー・ワークス 【 初回特別仕様 】

トミカ初回特別仕様・ミニ_ジョン・クーパー・ワークス_01
ご覧のとおり、トミカの11月の新車、初回限定仕様のミニ・ジョン・クーパー・ワークスです。

前に記事にしましたとおり、この初回特別仕様は買い逃しておりまして、この年の瀬にゲットできた次第。

怪しいマーケットで手に入れたんじゃないの?…いえいえ。

普通にトイザらスでゲットです。


いつもと違う通りすがりのトイザらスで品揃えの違いを楽しんでいましたら、トミカコーナーにアレ?っと思うミニカーが。

あれは買い逃した11月の新車、ミニ・ジョン・クーパー・ワークスの初回特別仕様ではないですか!

しかも7台も。


売れ残り?

いえいえ、このトイザらスは12月のアタマくらいにも来ていますので、そのときはありませんでした。

再入荷ってことになりますが、そんなことあります?


ミニ・ジョン・クーパー・ワークスが売れ残っていたトイザらスがあって、売れ行きの良かった店舗に回した…とか?


謎です。


いずれにしましても、買い逃したトミカ、しかも初回特別仕様のミニ・ジョン・クーパー・ワークスが手に入ったのは嬉しい。

それでは、トミカのミニ・ジョン・クーパー・ワークス、初回特別仕様を詳しく見てみましょう。



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AOSHIMAグラチャン・コレクション第10弾LBワークスケンメリ2Dr①

AOSHIMAグラチャン・コレクション第10弾LBワークスケンメリ2Dr②_01
アオシマのグラチャン・コレクション第10弾からLB☆WORKSの日産ケンメリ・スカイラインの2ドアです。

グラチャン・コレクションのLB☆WORKSのケンメリは2台目。
1台目はシルバーのケンメリで既にご紹介済みです。

今回はパープルのケンメリということで、かなり族車っぽさが強い。
ちょっと塗装が良くなく、惜しいところ。

ツリ目、ワークスフェンダー、チンスポ、ダックテール、オイルクーラーといった定番パーツですが、パープルのカラーとなるとかなりソッチによりますね。

それでは、アオシマのグラチャン・コレクション第10弾からLB☆WORKSの日産ケンメリ・スカイラインの2ドアを詳しく見てみましょう。

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マジョレット・ミニカー ダッジ・バイパー 【 majorette Dodge Viper 】

majorette_Dodge_Viper_01
マジョレットミニカーのダッジ・バイパーです。
ヴァイパーと表記するべきでしょうがバイパーのほうが一般的なのでバイパーで。

ダッジ・バイパーはカーサンのもっとも好きなアメ車。最初のバージョンが出たときは衝撃を受けたものです。

そのダッジ・バイパーのマジョレットミニカーが新作にラインナップされていたのは嬉しかったのですが、なかなか巡り遭うことが出来ず、探していた1台。

マジョレットミニカーのビジョン・グランツーリスモはこの間のアルピーヌ・ビジョングランツーリスモで揃いましたが、このダッジ・バイパーを求めてスーパーチェックを欠かしておりませんでした。

それが、ココのところのマジョレットミニカーの販売店舗の増加でゲットすることができました!

嬉しいことです。

ダッジ・バイパーはダッジからSRTにブランドが変わったりしてSRTバイパーなどと名前が変わっていましたが、またまたダッジ・バイパーの名前に戻ったり。
紆余曲折の末、最後は生産停止が決まってしまったようで残念。

そんな波乱万丈のマジョレットミニカーのダッジ・バイパーを詳しく見てみましょう!


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