車×3(轟Car3)

車好きの轟カーさんが車に関するコトをブログになんとなく綴ったり綴らなかったりします。

2018年10月

ホットウィールが家電量販店のヤマダ電機で再入荷

ホットウィールが家電量販店ヤマダ電機で再入荷
本日は土曜日。
仕事ではないのですが、しなくてはならないことがあり、トイザらスへは行けず。
しかし家電量販店のヤマダ電機には行くことができたので、発売日でもないのにホットウィールをチェックです。

ところが!あれあれ?先月発売のシビック・タイプRがあるではありませんか!

先月のホットウィール発売日は仕事で仕事終わりにトイザらスへ行ったわけですが、当然、人気のシビック・タイプRが残っているはずもなく…ホットウィール・チームトランスポートとフィアット500、マスタングを購入したのが、「」の記事です。

今月も先月のホットウィールが混じって販売されていましたが、シビック・タイプRは手に入らず。

再入荷で諦めていたシビック・タイプRが手に入った!

ブルーのシビック・タイプRは手に入ることは無いなと、諦めていましたが、ヤマダ電機で吊るってあったのです。
この前のスーパーといい、油断していると思わぬところで手に入ったりするホットウィール。

スーパーでの話は「」で記事にしましたが、スーパーとバースディは不定期ながらホットウィールを仕入れてくれるので、買い逃したホットウィールが入荷される可能性があるのです。

そんなこともあってスーパーやバースディのホットウィールチェックは欠かせません。
そこへ家電量販店のヤマダ電機がホットウィールを再入荷してくれるとなれば、チェックルートに加えなくてはいけませんね。

ドンキも稀にホットウィールを入荷することがありますが、本当に稀で、ほぼ売れ残ったファンタジーカーをもてあましている状態です。


他にアウディRS6アバンテとBMW M2のレッドもゲット!

シビック・タイプRを初め、アウディRS 6アバント、BMW M2もゲットしてきました。

'16ホンダ・シビック・タイプR

ホットウィール_2016ホンダシビック_タイプR
この型のシビック・タイプRはレッドを持っていましたが、ブルーも綺麗でイイですね。
ビシモトロゴも入っていてレッドとデザイン自体は同じようですね。

'17アウディRS6アバント

ホットウィール_アウディRS6アバンテ
アウディRS6アバントは持っていなかったのでヨカッタ。ホットウィールNEW MODELです。
ホイールが大きくタイヤのハイトがものすごく低いのが目立ちますね。

2016 BMW M2

ホットウィール_2006BMW_M2
ホットウィールのBMW M2もこれで2台目。前回はホットウィール新車となるロングビーチ・ブルーのBMW M2でした。
今回はそのカラーバリエーションのレッドをゲットしました。


というわけで、ホットウィールが再入荷する可能性のあるヤマダ電機。
もしかすると、発売日に吊るしきれない在庫があって、吊るってあるホットウィールが減ると在庫から出してきて補充するシステムなのかもしれません。
むしろ、ソッチのほうが自然かもしれませんね。

いずれにしろヤマダ電機のチェックも欠かせません。
ホットウィールの販売店舗が増えるのは嬉しいですが、油断できませんね。

コチラの3台も順次ご紹介しますね。


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ホットウィールのチェックメイト「ポーン」柄フォルクスワーゲン・ビートル

Hotwheels_VOLKSWAGEN_BEETLE_01
ホットウィールのフォルクスワーゲン・ビートルです。
先日スーパーでゲットしたチェックメイトシリーズの1つ。チェスのポーン柄。

そうそう、ずっと勘違いしていましたが、ビートルは本当の名前ではなくフォルクスワーゲン・タイプ1が本名。
そういえば大分前にそんな話を聞いた気がしましたが、忘却の彼方へ。

恐らくフォルクスワーゲン・タイプ1といっても通りが悪いでしょうから、ビートルでいいんじゃないですかね。
正式にビートルの名となったのはニュービートルからだそうで、勉強になります。



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エアロスピードRコンセプト for シビック・ハッチバック

AERO_SPEED_CIVIC_HATCHBACK_BLITZ_01
東京オートサロン2018に展示されたブリッツのホンダ・シビック・ハッチバックです。
シビックといえばタイプR。と、考えがちですが、誰もがシビック・タイプRを購入できるわけではありません。
450万円ほどのシビックタイプRに比べ280万円ほどのシビックハッチバックはなんとか手に届く範囲の車両です。
とすると、ユーザー層はシビックタイプRよりシビックハッチバックのほうが多いはず。

とくに車離れの進む現代ではトップグレードの車種にしかチューニングパーツが無かったりします。

その辺を考慮してかブリッツはシビックタイプRだけではなく、このシビックハッチバックやセダンのチューニングパーツの開発を進めています。
嬉しいですね。

純正バンパーもアグレッシブですが、そこにリップスポイラーが付くだけでこの迫力。
シビック・タイプRに匹敵するくらいのフロントフェイスが手に入ります。


LINE LEDのデイタイムランニングランプでドレスアップ

写真では分かりづらいですが、LINE LEDのデイタイムランニングランプが付属し、性能だけでなくドレスアップ効果も高いです。

AERO_SPEED_CIVIC_HATCHBACK_BLITZ_03
ここでですね。
バンパーLEDも最近のトレンドです。

このLEDもパーツに含まれるのはいいですね。



リアはちょっとさみしい…BLITZ シビック・ハッチバック

AERO_SPEED_CIVIC_HATCHBACK_BLITZ_02

リアはご覧の通り、ノーマルです。
純正アンダースポイラーがホワイトに塗られているくらい?ですかね。

ブリッツの開発パーツラインナップにはリア廻りのエアロについてはリストアップされていないので、当面リリースは無さそうです。

純正でもかなり迫力があるので、当面はこのままでもいいのかも。


BLITZといえば走り。定番チューニングパーツが勢ぞろい

足回りでは、DAMPER ZZ-Rが発売中、DAMPER ZZ-R SpecDSCが開発中。
DAMPER ZZ-RにいたってはタイプRより先に発売されています。

OBD MONITORも発売中。
こちらは多機能モニタリングシステムでエンジンの状態をマルチディスプレイに表示してくれます。
電子パーツのPower Throもラインナップ。
エアフロセンサーの出力より吸入空気量に対する燃料の噴射量を最適化し、アクセル開度に応じたトルク特性を発揮するパワーコントロール制御を行うものらしいです。
次世代チューニングらしくコンピューターがらみのパーツは充実していますね。
Power Conというブーストコントローラーもコンピューターがらみ。
ターボ車なら真っ先に付けたいパーツです。

マフラーは、ブリッツ定番のニュルスペックが用意されNUR-SPEC VSR、NUR-SPEC VSが発売されています。
こちらもシビックタイプR用に先んじて発売されています。
吸気系ではエアクリーナー、ブレーキではBIG CALIPER KIT IIが用意されています。
いずれもシビックタイプR用より先にFK7の発売がされていて、幅広いユーザーが乗るであろうFK7に力を入れている様子が見えますね。


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▼こちらは楽天で販売されているクリスタルブラック・パール塗装済みの商品






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ホットウィール パガーニ ウアイラ ロードスター【 '17Hotwheels PAGANI HUAYRA Roadster 】

ホットウィール_パガーニ_ウアイラロードスター_01
今月のホットウィールラインアップにあったパガーニ・ウアイラ・ロードスターのワインレッド。
去年発売された実車のパガーニ・ウアイラ・ロードスターをいち早くミニカーにしたのが同じ2017年。
そして、今月までに3台のパガーニ・ウアイラ・ロードスターがホットウィールで発売されています。

その3台ともカーサン洩れなくゲット。
その3台目がこちらのワインレッドのパガーニ・ウアイラ・ロードスターです。
ブルー、ガンメタときてワインレッド。順当なカラーバリエーションですね。

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ホンダ アコード スポーツ スタディ

ホンダ純正パーツメーカーのホンダアクセスによる完成度の高いエアロが2004年の東京オートサロンで発表されていました。
ホンダ・アコード・スポーツ・スタディ_01
CL型のホンダ・アコードにホンダアクセスがデザインしたエアロパーツを装着したアコード・スポーツ・コンセプト。
2004年の東京オートサロンに出展され、メーカー純正メーカーがかなり攻めたデザインのエアロを発表したので驚いたものです。

無限がこのエアロを…というのであれば納得ですが、モデューロブランドを展開するとはいえ、カタログモデルのパーツメーカーのホンダアクセスがここまで攻めたのは当時としては画期的。

規制緩和が進んでいた時期でもあったためか、ここまで攻められたのかもしれません。

ホンダ・アコード・スポーツ・スタディ_02
特筆すべきはマフラー。
センター出しデュアルマフラーが装着されています。
排気系レイアウトまで変えてしまうというのは、当時としてはオドロキです。

オーバーフェンダーまで装着され専用18インチホイールで迫力満点。

MUSCLE T-TEC DESIGNという人間の筋肉をイメージしたというデザインコンセプトがアコードに注ぎ込まれています。

ちょっと惜しいのがトランクリップスポイラー。
画像からも、「ついてるの?」というくらい効果が薄そうなスポイラーがトランク上部に貼り付けてあります。

効果があったとしてもルーフカラの空気の流れの整流程度かと。
思い切ってスポイラーレスのほうがスッキリして良いように思います。

とはいえ、ホンダアクセスがここまで攻めたデザインを発表したことがスゴイ。
しかも市販化されてもおかしくない仕上がりに、販売されるのでは?とファンが期待しましたが、結局販売はされず…。

デザインスタディで終ってしまったようです。

因みに、この画像は東京オートサロンの展示ではなく、青山のホンダ本社ショールームに展示されたときのもの。
東京オートサロンでの展示より人が少なくじっくり見れるので、よく見に行っていました。


アコード スポーツ スタディ パーツ構成

エクステリア

  • フロントエアロバンパー(ビルトインブルーカーボン)
  • フロント/リアフェンダーフレア
  • サイドパネル
  • サイドスカート(ビルトインブルーカーボン)
  • リアエアロバンパー(ディフューザー部ビルトインブルーカーボン)
  • トランクリップスポイラー(ブルーカーボン)
  • ボンネットグリル(ブルーカーボン)
  • スペシャルマフラー(デュアルセンター出し)
  • ヘッドライト(オリジナルインナーガーニッシュ)
  • リアコンビライト(ブラックアウトインナーガーニッシュ)
  • 18インチアルミホイール
  • インテリア

  • フロントレカロシート(レザー×エクセーヌ)
  • リアシート(レザー×エクセーヌ)
  • インテリアパネル(アルミ×ブルーカーボン)
  • センターパネル(アルミ×ブルーカーボン)
  • レザーステアリングホイール(アルミ付)
  • ドアライニング(アルミ×ブルーカーボン)
  • メーターパネル(アルミリング付)






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