車×3(轟Car3)

車好きの轟カーさんが車に関するコトをブログになんとなく綴ったり綴らなかったりします。

ミニカー

ホットウィールのチェックメイト「ポーン」柄フォルクスワーゲン・ビートル

Hotwheels_VOLKSWAGEN_BEETLE_01
ホットウィールのフォルクスワーゲン・ビートルです。
先日スーパーでゲットしたチェックメイトシリーズの1つ。チェスのポーン柄。

そうそう、ずっと勘違いしていましたが、ビートルは本当の名前ではなくフォルクスワーゲン・タイプ1が本名。
そういえば大分前にそんな話を聞いた気がしましたが、忘却の彼方へ。

恐らくフォルクスワーゲン・タイプ1といっても通りが悪いでしょうから、ビートルでいいんじゃないですかね。
正式にビートルの名となったのはニュービートルからだそうで、勉強になります。



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ホットウィール パガーニ ウアイラ ロードスター【 '17Hotwheels PAGANI HUAYRA Roadster 】

ホットウィール_パガーニ_ウアイラロードスター_01
今月のホットウィールラインアップにあったパガーニ・ウアイラ・ロードスターのワインレッド。
去年発売された実車のパガーニ・ウアイラ・ロードスターをいち早くミニカーにしたのが同じ2017年。
そして、今月までに3台のパガーニ・ウアイラ・ロードスターがホットウィールで発売されています。

その3台ともカーサン洩れなくゲット。
その3台目がこちらのワインレッドのパガーニ・ウアイラ・ロードスターです。
ブルー、ガンメタときてワインレッド。順当なカラーバリエーションですね。

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スーパーの玩具コーナーチェックは欠かせません

本日は用事があって少し遠出です。
その帰りにスーパーに寄りまして,いつものように玩具コーナーをチェックしてきました。

スーパーではお菓子コーナーでマジョレットミニカーをチェックし、玩具コーナーがあれば、ホットウィールをチェックします。

ホットウィールの販売店舗にヤマダ電機が参入し、ホットウィールの入手できるルートも増えてきましたが、不定期入荷のスーパーの玩具売り場は穴場。

入荷してスグならイイものが残っている可能性があるのです。

ですからチェックは欠かせません。

とはいえ、お菓子コーナーはともかく玩具コーナーは大人がいるのは、ちょっと恥ずかしい。

確認は横目でチラっとです。チラっと。

しかし、今回は入荷したばかりなのか台数が多く、少し奥まで確認です。
手早く奥まで確認すると、漆黒のカスタム・ビートルとショッキングピンクのハデなコルベット・コンバーチブルが!

ホットウィール・バービーコルベット・コンバーチブル01

こちら。

ショッキングピンクの’14年型コルベット・スティングレイ・コンバーチブルは、女子に人気のバービー人形とのコラボレーション・ホットウィールだった模様。

ボディサイドに「Barbie」の筆記体のロゴ。
台紙にも同じく「Barbie」と記載されていて、同じマテルのバービー人形とのコラボモデルをアピールしています。

'Hotwheels 14 Corvette Stingray Convertible Barbie

実はスーパーで手に取ったときはバービーコラボ・コルベットとは気が付かず、珍しいコルベットだなってことで購入を決めてしまったものです。

家に帰ってからバービーのロゴがあることに気が付いて、バービーコラボモデルのコルベットだと分かりました。

ショッキングピンクのボディカラーは如何にもバービーらしく派手。

面白いホットウィールですね。

Hotwheels VORKSWAGEN BEETLE

もう1台は漆黒のブラックのフォルクスワーゲン・ビートル。

ホットロッドカーのようにリアタイヤが大きく前傾姿勢だったので、てっきりカスタム・ビートルかと思いましたが、パッケージには、そのような記載はありません。

こちらはボディサイドにチェスのポーンのグラフィック。

チェックメイトというシリーズで最近いろいろなホットウィールにこのデザインが施されていますね。

単純にかわいくもカッコ良かったので購入して来ました。



この2つも順次当ブログでご紹介していくつもりです。


スーパーは入荷タイミングが分かりませんから、油断できません。
巡回は欠かせませんよ。



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新カラーのパガーニ ウアイラ ロードスターは残ってたヤマダ電機

ホットウィール_201810_01
土曜日は例によって仕事。
仕事が終ってトイザらスに行く頃には、無くなっちゃうかも。
今回のホットウィールのラインナップなら少しは残る…とも思えましたが、行ってみなくては分からない。

そうだ!ヤマダ電機があるじゃないか!

前からヤマダ電機におもちゃコーナーがあってトミカなどは販売されていましたが、最近はホットウィールも置くようになり、ホットウィールの発売日にもホットウィールが入荷するようになってきてたようす。

ならば昼休みに行けるときには近くのヤマダ電機をチェックするれば、少しは多くのホットウィールがゲットできるのでは?
と、いうわけで昼休みにヤマダ電機に行ってきました。



意外とファンタジーカーもはけているように見えるヤマダ電機

今回のラインナップならいろいろ残ってそうと思っておりましたが、やはり残っていました。
多くのファンタジーカーの中に実車がチラホラ。
残っていた中から3台をゲットしてきました。
先月分からスライドしてきた2台と、今月の新カラーのパガーニ ウアイラ ロードスターです。
パガーニ ウアイラ ロードスターは出来がいいので嬉しいです。

新規にホットウィールの取り扱いが始まっても、ファンタジーカーがあまるという現象から取り扱いがなくなるケースが多いですが、ヤマダ電機はトイザらスほど、ファンタジーカーが大量にということはないように見えます。

もちろん吊るってあるのはほとんどがファンタジーカーです。
でも入荷するたびに増えていく感じはなく、スペースを増やさずにすんでいるように見えます。

ヤマダ電機はホットウィールの市場としてはいいかもしれませんね。



ファンタジーカーの売れ行きがホットウィールのヤマダ電機での販売のカギ

オモチャを買いにくるだけのトイザらスと、家電など総合的に買い物に来るヤマダ電機とでは、明らかに分母の大きさが違います。

分母が大きい上に、家電やリフォームなどに興味の無い子供たちはオモチャコーナーへ。
いざ帰るとなってもそこで何か買ってほしい子供たちはダダをこね、そこで親は値段の安いオモチャならかってあげると、なだめます。

そんなときに200円ほどで売られているホットウィールはうってつけ。
在庫となっているファンタジーカーが売れていく…といった図式が思い浮かびます。

その役割はトミカだったかもしれませんが、半額に近いホットウィールが、子供をなだめるための道具としての役割を果たすようになっていったのかもしれませんね。
親にしてみても価格の高い家電やリフォームの商談で価格感がマヒしていて、200円ならいいよ。
といった気持ちになり易いともいえます。

そんな流れでもファンタジーカーが売れていくのなら、商売としては廻っていくかもしれません。

…というのはカーサンの勝手な推測ですので、そんな上手くいくものではないでしょうが、分母が大きいのはいいことです。
そしてホットウィールの取り扱い店舗が増えるのもいいことです。

今後のヤマダ電機でのホットウィール販売にも期待しましょう。




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エフトイズ 日本名車倶楽部Vol.7「ロータリーエンジンの継承」 マツダ・コスモスポーツ

日本名車倶楽部7_コスモスポーツ_レッド_F-toys_01
エフトイズの日本名車倶楽部Vol.7「ロータリーエンジンの継承」を再トライ。
ブルー狙いでしたが、ゲットしたのはご覧のとおり、レッドのコスモ・スポーツでした。

残念と思いながらも、細かいつくりにレッドもいいなぁと思ってしまいます。
イエローのコスモスポーツで開かなかったボンネットは、今回開きました!
今回は最初からボンネットの隙間が大きめで「これなら開けられそう!」と精密ドライバーでつついたら、開きましたよ!今回はエンジン内部を見ることが出来ました!


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