車×3(轟Car3)

車好きの轟カーさんが車に関するコトをブログになんとなく綴ったり綴らなかったりします。

ホットウィール

ホットウィールの改造に挑戦。トミカに引き続きミニカーカスタム

ホットウィール改造キャデラック_エルミラージGT-R【 Elmiraj】01
ホットウィールを改造してみました。
改造といってもご覧のとおり、リアウィングを装着しただけなんですが、カンタンな上、効果的。
トミカの改造に引き続きのカスタムですが、カシメを外さない分、とってもラクにできました。

手先が不器用なカーサンでも出来たホットウィールの改造です。

改造したのはホットウィールの実車、キャデラック・エルミラージ。
ロングノーズショートデッキのクーペスタイルがカッコイイキャデラック・エルミラージはカーサンの大好きな車。

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同じマテル傘下のホットウィールとマッチボックスミニカー

ご存知のとおり、ホットウィールとマッチボックスミニカーは同じマテル傘下のブランド。
普通なら競合してしまうのでは?と思うのが当然です。

ともに1/64スケール(3インチ)ほどのミニカーが主力ですから、完全に競合するブランドです。
そこでマテルは競合しないよう、走りやデフォルメに重きを置いたホットウィールと、トラックなどの働く車、そして実車を再現することに重きを置いたマッチボックスミニカーとで住み分けを図っているといいます。

マテル傘下ホットウィールとマッチボックス違い比較クライスラー_01

そこで、ホットウィールとマッチボックスミニカーでどれだけ違うのか?
新旧ではありますが、ホットウィールのクライスラー300C HEMIと、マッチボックスミニカーのクライスラー300が比較に丁度いいキャラ性でしたので、比較してみました。

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新カラーのパガーニ ウアイラ ロードスターは残ってたヤマダ電機

ホットウィール_201810_01
土曜日は例によって仕事。
仕事が終ってトイザらスに行く頃には、無くなっちゃうかも。
今回のホットウィールのラインナップなら少しは残る…とも思えましたが、行ってみなくては分からない。

そうだ!ヤマダ電機があるじゃないか!

前からヤマダ電機におもちゃコーナーがあってトミカなどは販売されていましたが、最近はホットウィールも置くようになり、ホットウィールの発売日にもホットウィールが入荷するようになってきてたようす。

ならば昼休みに行けるときには近くのヤマダ電機をチェックするれば、少しは多くのホットウィールがゲットできるのでは?
と、いうわけで昼休みにヤマダ電機に行ってきました。



意外とファンタジーカーもはけているように見えるヤマダ電機

今回のラインナップならいろいろ残ってそうと思っておりましたが、やはり残っていました。
多くのファンタジーカーの中に実車がチラホラ。
残っていた中から3台をゲットしてきました。
先月分からスライドしてきた2台と、今月の新カラーのパガーニ ウアイラ ロードスターです。
パガーニ ウアイラ ロードスターは出来がいいので嬉しいです。

新規にホットウィールの取り扱いが始まっても、ファンタジーカーがあまるという現象から取り扱いがなくなるケースが多いですが、ヤマダ電機はトイザらスほど、ファンタジーカーが大量にということはないように見えます。

もちろん吊るってあるのはほとんどがファンタジーカーです。
でも入荷するたびに増えていく感じはなく、スペースを増やさずにすんでいるように見えます。

ヤマダ電機はホットウィールの市場としてはいいかもしれませんね。



ファンタジーカーの売れ行きがホットウィールのヤマダ電機での販売のカギ

オモチャを買いにくるだけのトイザらスと、家電など総合的に買い物に来るヤマダ電機とでは、明らかに分母の大きさが違います。

分母が大きい上に、家電やリフォームなどに興味の無い子供たちはオモチャコーナーへ。
いざ帰るとなってもそこで何か買ってほしい子供たちはダダをこね、そこで親は値段の安いオモチャならかってあげると、なだめます。

そんなときに200円ほどで売られているホットウィールはうってつけ。
在庫となっているファンタジーカーが売れていく…といった図式が思い浮かびます。

その役割はトミカだったかもしれませんが、半額に近いホットウィールが、子供をなだめるための道具としての役割を果たすようになっていったのかもしれませんね。
親にしてみても価格の高い家電やリフォームの商談で価格感がマヒしていて、200円ならいいよ。
といった気持ちになり易いともいえます。

そんな流れでもファンタジーカーが売れていくのなら、商売としては廻っていくかもしれません。

…というのはカーサンの勝手な推測ですので、そんな上手くいくものではないでしょうが、分母が大きいのはいいことです。
そしてホットウィールの取り扱い店舗が増えるのもいいことです。

今後のヤマダ電機でのホットウィール販売にも期待しましょう。




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ホットウィール フォルクスワーゲン・ニュービートル カップ

ホットウィールVWニュービートル・カップ_01
ホットウィールのフォルクスワーゲン・ニュービートル カップ。
ニュービートルのワンメイクレース、ニュービートルカップに出場していたいわゆるカップカーです。

ドイツ本国で人気のシリーズで、エアロパーツと大きなスポイラーが特徴的でエンジンもV6が搭載されるカワイイ外観と裏腹のモンスターマシン。

後に世界限定250台で発売されたRSiのベースになったのが、このニュービートルのカップカーです。

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ホットウィール 5pack 日産スカイラインGT-R (R32)

hotwheels_5pack_nissan_skylineR32_01
ホットウィールの日産スカイラインGT-R,BNR32です。
大分前にご紹介の「」で手に入れていました、この日産スカイラインGT-R,BNR32。

R32なのでまだスカイラインの名が付いています。
ご覧のとおりカスタムカーです。

この金型のR32GT-Rは3台目。


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