車×3(轟Car3)

車好きの轟カーさんが車に関するコトをブログになんとなく綴ったり綴らなかったりします。

イベント

東京オートサロン2018に無理して行っちゃいました

東京オートサロンに無理しないで行く はずが・・・今年は、無理して行っちゃいました。
すっかり忘れていた地元自治会の行事があって午前中はソレの対応。

大人には遊びを邪魔する要素がたくさんあってイヤですね。

ので、どうやっても東京オートサロンの会場に到着するのは2時を過ぎてしまう計算。
その時間から行っても大して見られないのではないか…。

考えた末、少しでも見られればいいや!
とダッシュで東京オートサロン2018の会場に向かった次第。

東京オートサロン2018出展見所_01
2時過ぎ頃に会場到着。
さすがにこの時間では、並んでいる列も無く、すんなり入場できました。

東京オートサロン2018出展見所_02
入ってすぐに渡されたのがあの大人気漫画、頭文字Dのその後にあたるマンガMF GHOSTののパンフ。
ここで買えるということで、促されるまま、購入です。

いやいや、そんな場合じゃない!って買ってから気が付いたり。

さっそく会場入りです。

東京オートサロン2018出展見所_03
相変わらずのバブリーな空間。やってきました東京オートサロン2018。

しかし、残り時間は僅かです、その時間で全ての会場を見なくてはいけない!かなり無理して急いでみないと回りきりませんよ!

ここからは、会場で気になったクルマたちをピックアップです!




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東京オートサロン2018開催!2018.1.12~14

今年も迫ってまいりました!東京オートサロン2018。
毎年、申しておりますが、今年も無理しないで行ければいいなと思っておりました!

…が!

今週なぜか、やらなくてはいけない大人の事案がたくさん舞い込み、無理しないで…どころか、行けるかどうかすら危ぶまれる状況に。

現在、鋭意調整中ですが、調整できたとしてもカーサンの体力が、その過密スケジュールに耐えられるか?どうか?

問題は山積みです。


そんな東京オートサロンも、なんだかんだで、去年の東京オートサロンの展示車両も紹介しきれていない状態。
なのに、もう2018年の東京オートサロンがやってきてしまう…。



でも言っていますが、会場に入るとやっぱり、楽しいのですよ。

バブリーなあの頃と変わらない煌びやかなショー。

言い方は悪いですが、車、女、金!すごいことです。

みんな笑顔。

こんな空間は無いと思います。


東京モーターショー2017にも無理しないで行ってきましたが、やはり東京オートサロンは全然違いますね。

東京モーターショーがビジネスの場とすると、東京オートサロンはお祭り。

車の祭典そのまんまですね。



今年は、「東京オートサロン・オークション with BH Auction :というオークションが併催されるらしく、驚くことに、ニッサンのレーシングカー「Nissan R90CK」のホンモノがオークションにかけられるらしいのです!

▼コレはミニカーですが。

くわしくはコチラをご覧頂きましょう!

レーシングカーが売りに出されるなんて!
驚きです。


もちろん、他にも見所はたくさん!

無理しない(?)でも行くべきですね。




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KUHLJAPAN PROJECT 2015Ver R35GT-R 3D ULTIMATE ENGRAVING METAL
Front view

KUHL_RACING_R35GTR_SILVER東京オートサロン2016_01

KUHLJAPAN PROJECT 2015Ver R35GT-R 3D ULTIMATE ENGRAVING METAL
Rear view

KUHL_RACING_R35GTR_SILVER東京オートサロン2016_02

クールレーシングのR35GTR。
こちらは昨年の2015東京オートサロン国際カスタムカーコンテスト 総合グランプリ・コンセプトカー部門最優秀賞受賞のGTR。
このGTRを進化させてボディー全体にエングレービングを行ったのが、金色のほうのGTRだったわけです。


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TOYOTA i-ROADのモニターが始まってましたその名も「OPEN ROAD PROJECT」


トヨタのアイ・ロード。
クルマとバイク、その両方のポテンシャルを併せ持つ、
新発想の都市型モビリティ「TOYOTA i-ROAD」。
未来の都市交通の姿を見据え、走りやサイズ、環境性能、
すべてに次世代パフォーマンスを求めました。

トヨタHPより。)


2007年の東京モーターショーで公開されたパーソナルモビリティi-REALを元に実用レベルにまで高めたのがi-ROAD。
前輪左右のタイヤが独立して上下に作動し最適なコーナリングができるよう車体のバンク角を制御。
トヨタいわく「まるでスキー感覚」のコーナーリングを体験できる新感覚モビリティです。

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