車×3(轟Car3)

車好きの轟カーさんが車に関するコトをブログになんとなく綴ったり綴らなかったりします。

チューニングカー

DTE SYSTEMS コルベットC7 前

DTE_SYSTEMS_Corvette_c7_01


DTE SYSTEMS コルベットC7 前

DTE_SYSTEMS_Corvette_c7_02

Z.S.S./湾岸のブースに展示されたコルベットC7。
エアロもカッコイイですが、注目は色。

光の加減で色の変わるマジョーラカラー。
マジョーラも「珍しくはない。」とお思いの方、このマジョーラ、ペイントではなく今流行りのラッピング。

種類にもよるでしょうが、剥がせば元のカラーに戻せるのもラッピングの魅力。
このマジョーラはどうなのか情報なくってわかりませんが、貼ったとは思えない仕上がり。

マジョーラ特有の色の変化をもう少し近くで見てみましょう。

続きを読む

BLITZロードスター・ターボ 前

MAZDA_ROADSTER_TURBO_BY_BLITZ_01


BLITZロードスター・ターボ 後

MAZDA_ROADSTER_TURBO_BY_BLITZ_02

マツダ・ロードスターにターボをボルトオン。
BLITZらしい選択ですね。
+50馬力で街乗りも楽しめる仕様。大口径ターボは使わず小さなタービンでピックアップ重視の設計。
最近の流行りですね。

小さなターボは燃費にも貢献しているといい、そのあたりも最近のトレンドですね。

軽量のロードスターですから+50馬力でも十分パワーアップを体感できそうです。

対してエアロは結構凝った造形のものが付けられています。


そんなボルトオン・ターボのブリッツ・ロードスターをもう少し見てみましょう。





続きを読む

フォージアート・ホイールズ、LBワークス・アウディR8 前

FORGIATO_LB_WORKS_AUDI_R8_01


フォージアート・ホイールズ、LBワークス・アウディR8 後

FORGIATO_LB_WORKS_AUDI_R8_02

フォージアート・ホイールズのブースにあったLBワークス ・アウディR8です。
フォージアートはアメリカのホイールメーカー。LBワークスのアウディR8にMAGLIAを履かせているようです。

できれば、もう少し離れたところから撮影するとカッコ良さが伝わるのですが…。
全体を入れるのも一苦労。
画角がきつくてかっこよさが伝わりにくいですね。

それでもLBワークスお得意のビス留めワークスフェンダーが効いていてかっこいい。
これだけファンダーが張り出しているのに、
ホイールのオフセットがすごいアウトに出ていてちょっと驚きです。

さらに詳しくフォージアート・ホイールズのLBワークス・アウディR8をみてみましょう。 


続きを読む

LB-WORKS  フェアレディZ 240ZG 前

LibertyWalk _z_02


LB-WORKS  フェアレディZ 240ZG 後

LibertyWalk_z_01

LB-WORKSの240ZG。
往年のワークススタイルのフェアレディZ。
ブースの中央に陣取っていました。

カッコイイですね~。

残念ながら後ろから見ることは出来なかったのですが、ハネ上げのベタっ羽根がグっときます。

S30自体が最近は知っている所を見なくなりましたから、今の若い人たちは見ると逆に新鮮?なのでは?
S30どころかS130も見ることがないですね。

グラチャンコレクションBESTでも狙ってる240ZG。
やっぱりカッコイイ。

次は当てなくては!


●追記!240AG当てました!

▼グラチャンコレクションで240ZGをゲット!の記事はコチラ。



続きを読む

VARIS Z34 370Z WIDE BODY KIT KAMIKAZE Z Front view

VARIS_Z34_370Z_WIDE_BODY_KIT_KAMIKAZE Z_01

VARIS Z34 370Z WIDE BODY KIT KAMIKAZE Z Rear view

VARIS_Z34_370Z_WIDE_BODY_KIT_KAMIKAZE Z_02

エアロメーカーヴァリスのワイドボディーキットえお組み込んだニッサン・フェアレディーZ34です。
ボンネットの「神風」のロゴがカッコイイ。
ボディーカラーがレッドのため分かりづらいですが、フェンダーが片側50mmワイド化とかなり張り出して太いタイヤを飲み込んでいます。
レースカー並みの迫力。
フロントリップやカナードなんかはレースカーそのもの。
リアウィングはスワンネックタイプで最近のトレンド。
リアバンパー下にはディフューザーが設けられています。
Z34はテールエンドがツルンとしていて空力的ストラクチャーを装着しづらい形状ということもあって、様々な試みがされています。
デカイリヤウィングとディフューザーでリア側の空力をまかなうと、こうなるのでしょう。
GTマシンなんかだとリアフェンダーがテールエンドまで延長されて空力的に有利なつくりになっていますね。
そういったパーツ類もかっこよさにつながるのですが、やはり「神風」のロゴがかっこいい。
「そこ?!」と言われそうですが、そういう演出もかっこよさには大事。

VARIS Z34 370Z WIDE BODY KIT KAMIKAZE Z Rear view zoom up

VARIS_Z34_370Z_WIDE_BODY_KIT_KAMIKAZE Z_03
ちょっとディフューザーを良く見てみましょう。
かなり大型で張り出しているようにみえますが下のは鏡。裏面を見えるように置いてありました。

きちんとディフューザー形状になっているのがわかります。

性能を追求していくとこれだけの空力パーツを装着しないとならないわけですね。
これはもう、レーシングカーです。



プロモーション動画もありました。

かっこいいPVです。
動画からもパーツの作りの良さが分かりますね。
きれいな造りのエアロパーツです。









にほんブログ村

↑このページのトップヘ