車×3(轟Car3)

車好きの轟カーさんが車に関するコトをブログになんとなく綴ったり綴らなかったりします。

インポートカー

XPELステルスフィルムで守られたモウフ・アウディR8 V10plus

橋本コーポレーションブースに展示されたモウフ・アウディR8 V10plus。
すぐ気が付くのが、そのカラーリング。マットな輝きがカッコイイ。

AUDI_R8_Mouf_01

どうです?質感がいいですね~。
マジョレtットミニカーのマットカラーより少しツヤがある感じです。

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アウディ H-SPORT TTRS

アウディ_H-SPORT_TTRS_01
東京オートサロン2018のTOYOタイヤブースに展示されていた、アウディ H-SPORT TTRSです。
ニュルブルクリンク24Hレース参戦車両をロードゴーイングモデルで再現したといいます。
これだけのオーバーフェンダーが付いていても行動走行可能ということで、驚きます。
グリルがペンタゴングリルになる前のバージョンでオーバーフェンダーなどからすると2015年辺りの仕様ではないかと。


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メルセデスAMG-GT S 東京モーターショー2017展示

東京モーターショーメルセデスAMG-GT_S_01
メルセデスAMG-GT Sです。
東京オートサロン20162017のメルセデスベンツのブースで見ていたAMG-GT S。
今年の10月にマイナーチェンジしてフロントグリル周りが変更になりました。

AMGパナメリカーナグリルというそうですが、よりイカつい感じのフロントフェイスになりました。
ジェットウイングデザインというフロントバンパーも怒った顔にみえます。

エンジンも少しパワーアップして、最高馬力522ps(+従来比12ps)、最大トルク670Nm(従来比+20Nm)に。

2000万円の車に縁がないカーサンですが、ミニカーでは縁があるようで、マジョレットミニカーでホワイトベースのストライプ仕様イエローの2台、ホットウィールでAMGソーラービームヒヤシンスレッドの2台をゲット。
ミニカーを通じて馴染みのある車です。

AMGパナメリカーナグリルは縦のラインが特徴となりますが、ミニカーではトミカのメルセデス-AMG GT Rがいち早くミニカー化していますね。

ミニカーなら手に入るメルセデスAMG-GT Sを見てみましょう。


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Mercedes AMG GT S Front view
Mercedes-AMG_GT_S_01

Mercedes AMG GT S Rear view
Mercedes-AMG_GT_S_02

去年設立されたメルセデスAMGの第一弾、Mercedes AMG GTです。

エンジンはドライサンプ化された3982ccV8直噴エンジン。ターボチャージャーを2基掛けで過給します。
ロングノーズショートデッキのボディーから分かるように、フロントミッドにエンジンを搭載。結果47:53の前後重量配分となっています。

ミッションはセミオートマで電子制御7速AT。

車両重量は1670kg。その車体を375kw(510ps)/6250rpm のパワーで加速させます。

メーカー希望小売価格 1840万円のスーパースポーツカーです。

ではメルセデスAMG GT Sをぐるっと見てみましょう。

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