車×3(轟Car3)

車好きの轟カーさんが車に関するコトをブログになんとなく綴ったり綴らなかったりします。

シビック

前評判の高いトミカのホンダ・シビック・タイプR

昨日はトミカの発売日。前評判の高かったトミカのホンダ・シビック・タイプR。

初回特別仕様は売り切れ必至です。

前回、トイザらス限定のホンダ・シビックタイプRは売り切れ。
余裕こいていたカーサンは敗北しています。

まして今回は初回限定特別仕様を含む通常のトミカの新車。
トイザらスの閉店間際になどに行っていたら絶対手に入れることはできません。

ふふ。
そこはカーサン。

運などといういいものは持っていないので、本日は仕事と相成りまして…。

仕事が終り次第、トイザらスへ。


まぁ…案の定といいますか、トミカの入れられたカーゴには初回特別仕様のホンダ・シビック・タイプRの姿は無く…。

それどころか、通常版の箱入りもナイ!

いや、1箱だけあった!
通常版はいつでも買えると思いつつも、ラス1だったのでゲット。

いやいや、まさか通常版の箱入りまで売切れてしまうとは!
すごい人気です。

ブリスターパックはまだまだ残りがありましたが、この売れ行き。
驚きです。


まぁ、シビック・タイプRはレッドよりホワイトが好みだし…と負け惜しみを言ってみたり…ね。



ホットウィール50周年アニバーサリー・スターズ&ストライプスとフェイバリット

さてさて、実はこちらがトイザらスまで行った狙いでもありまして。

ホットウィール50周年がらみやM2もしくはグリーンライトあたりが何か入っているかもと思ったのです。


案の定。

ホットウィール50周年アニバーサリー・スターズ&ストライプス
ホットウィール50周年アニバーサリー・フェイバリット

が入荷しておりました。

いつもどおり上限3千円を守らねばなりませんので、数多くのホットウィールから厳選します。

さらにグリーンライトのトーキョートルク、BREの510ブルーバードがありましたのでそちらもゲット。


なんだかんだ手に取りますと、3千円なんてスグ超えてしまいます。

手にとっては戻し、手にとっては戻しを繰り返し、3千円に収まるように調整します。


そんなこんなで購入しましたのが、コチラ。

トイザらスホットウィール50周年記念TOKYOTORQUE

  • ホットウィール50周年アニバーサリー・スターズ&ストライプス CUSTOM ’56 FORD TRUCK
  • ホットウィール50周年アニバーサリー・フェイバリット ’60’s FORD ECONOLINE PICKUP
  • ホットウィール50周年アニバーサリー・フェイバリット CUSTOM ’69 VOLKSWAGEN SQUAREBACK
  • TOKYO TORQUEから1971 BRE DATSUN510
  • トミカ ホンダ シビック タイプR 通常版
です。
単価の高い3台を含みますと、5台で3千円…レジに行きますと、何と3千円オーバー。
カーサンの低スペックな脳内計算の誤差と消費税分で3千円オーバーです。

仕方ないのでそのまま購入してきました。

5台で3千円オーバー…まだまだ月半ばですからね。
財布の紐を引き締めねば。


そんなわけでトミカのホンダ シビック タイプRの初回特別仕様はゲットできず。
そのかわり、ホットウィールの50周年アニバーサリーのカワイイ、ピックアップトラックやBREの510ブルが手に入ったので良しとしましょう。


今日も引き続きルマン24時間耐久レースのリアルタイムオンボード映像を楽しみますかね。













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パンデム・シビック 【 TRA KYOTO PANDEM CIVIC EG6 】

TRA_KYOTO_PANDEM_CIVIC_EG6_01
ビス留めワイドフェンダーでお馴染みTRA京都のパンデム・シビックです。
けっこう前のEG型シビックにビス留めワィドフェンダーを装着したマシン。

しかし市販型とは違い前後に大型のエアロが付いてただならぬ雰囲気です。
それもそのはず、これはドイツのヒルクライムレースに参戦するために開発中の車両なのです。
ヒルクライムっぽいリアウィングがソレを物語ります。
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ホットウィール16年式ホンダ・シビック・タイプR【Hotwheels '16 Honda CIVIC TYPE R】

Hotwheels_2016HOnda_CIVIC_TYPER_01
ホットウィールのホンダ・シビック・タイプRです。
ホットウィールの実車、それも日本車がゲット出来たのは嬉しいです。

カラーリングもレッドベースのエアロ部分がブラックというシビック・タイプらしくてイイ。
ホットウィールもシビック・タイプRには力が入っているらしくヘッドライトやホンダのレッドバッジ、タイプRのロゴなど印刷で再現。
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アメリカホンダ、HONDA CIVIC Si 発表!

HONDA CIVIC Si 発売
▲写真は東京オートサロンのシビックプロトタイプ。

いよいよアメリカでホンダ・シビックが発表!
HONDA CIVIC Siとしてクーペとセダンがラインナップ。
1.5リッター直列4気筒ターボ・エンジンで205馬力。

6速MTのみで、ヘリカルLSDを装備と走りに振ったシビックSi。
ヘリカルLSDの車に乗っていたことのあるカーサンはその恩恵を良く知っています。
ぐいぐい曲がってくれそうですね。

何より走りのモデルにターボがついたことに期待しちゃいます。
ホンダ=NAのイメージが長くついてきてましたので、ここへ来てのターボモデルにはどんな乗り味か?
気になってしまいます。


クーペのほうは動画が公開されていますね。




動画でもバンパーのダクトは実際には開いていないことが分かります。
見た目重視。フェイク・ベントろ呼ばれているようです。
ターボなら開けたほうがいいんじゃないか?
と思うのですが、フェイクなんだそうだそうです。

なんでだ?

さてクーペはともかく、セダンはどうも先日の東京オートサロン2017に展示されていた5ドアがセダンとして発表されたようです(冒頭の画像)。

そのシビック5ドアですが、カーサンお詫びしなくてはなりません。
何を勘違いしたのか、5ドアシビックをシビックハイブリッドとして記事にしておりました。
すみません。

お詫びして修正いたします。

修正したシビック5ドアの記事はコチラ


記事を書くときはかなり気をつけているつもりですが…。
ダメですね。










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新型シビック・セダン(プロトタイプ)東京オートサロン2017

シビック_セダン_プロトタイプモデル_2017_01

新型シビックのセダンです。すでにご紹介のシビック・タイプR、シビック・ハイブリッドと、このシビック・セダンの3台がホンダ・ブースで展示されていました。

ご覧のとおり、他の2台と比べると地味な印象ではあります。
それは見ている人の数からも明らかでしたが、全体的なバランスは取れているイメージです。

バランスが取れている分、インパクトが薄くなっている感じですね。
ただ、テールランプはプレーンになったリアバンパーと比べて、かなり大きくそこは少しバランスが悪い。
そこはベースデザインがシビックハイブリッドあたりになっているせいと思われますが、バランスが悪いのも味になる可能性もありますから、見慣れてくるとまた印象が違ってくるかもしれませんね。

では、新型シビックのセダンのプロトタイプをくるっと見てみましょう。



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