車×3(轟Car3)

車好きの轟カーさんが車に関するコトをブログになんとなく綴ったり綴らなかったりします。

スカイライン

セブンイレブン発売でホットウィールの日産スカイラインGT-R R33をゲット!

ホットウィール日産スカイラインGT-R_R33_01
先日のセブンイレブンでのホットウィール発売で手に入れた日産スカイラインGT-R R33です。
すでにホットウィールのR33 GT-Rはミッドナイトパープルのカラーリングをゲットしていますが、今回はメタリックレッド。

純正ワインレッドよりは明るめでパールの入ったメタリックレッドのホットウィールR33 GT-Rです。
出来についてはミッドナイトパープルのR33 GT-Rの記事でお知らせしたとおりですが、今回のメタリックレッドではヘッドライトの印刷がなくなってしまい、代わりにサイドにグラフィックが入っています。

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スターロードのハコスカは300馬力を発生

スターロードSTARROAD_ハコスカ&S30フェアレディZ_01
東京オートサロン2019のスターロードブースに展示された、ハコスカ。
ブルーグレーメタリックっぽいカラーリングが施されたハコスカです。

フルレストアを謳うスターロードのハコスカ(KGC10)。
フレーム状態にまでバラして手を入れていくフルレストアされています。
さらにネオ・ビンテージとしてアレンジが入っているのも魅力の一つです。

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ホットウィールのワイルド・スピード・プレミアムシリーズのR32 GT-R

ワイルドスピードHotwheels_nissan_skylineGT-R(BNR32)_01
ホットウィールのワイルド・スピード・プレミアムシリーズのNISSAN SKYLINE GT-R(BNR32)です。
先日「ホットウィールのワイルドスピード買い逃しのGT-R(BNR32)をトイザらスでゲット!'67シェルビーGT-500はヤマダ電機で。」でゲットした1台です。

発売日に行ったトイザらスでは売り切れだったNISSAN SKYLINE GT-R(BNR32)でしたが、ほかのトイザらスにはあったので無事購入できました。


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ホットウィールのワイルドスピードで買い逃したニッサン・スカイラインGT-R(BNR32)

ホットウィール_ワイルドスピードBNR32とマッハ_01
土曜日に買い逃したワイルドスピードのニッサン・スカイラインGT-R(BNR32)。
日曜日に違うトイザらスにいったらありましたよ!

場所によるんですね~。
よかった。

ホットウィールのベーシックカーではなかなか手に入れることは出来ないでしょうから、こういう時にゲットしておきたい品ですね。

今回のホットウィール・ワイルド・スピード・プレミアムシリーズの中では地味目なカラーリングですが、ワイルドスピード スカイミッションにチョロっと登場した劇中車のカラーリングです。

そのお陰でベーシックカーっぽくもあるので、それはそれでイイ感じです。


R32は、仲間が乗っていた車でもあるので見慣れた車でもあります、HCR32のスカイラインGTS-t typeMが1人、BNR32のスカイラインGT-Rが1人。

ともに直6エンジンということで繋がるような排気音が印象的でしたね。
ターボ車なのでアイドリングの低音で、遊びに来ると家が重低音で揺れるというオマケ付き。

近所の人は暴走族の家だと思っていたでしょうね。

懐かしい車です。


ホットウィール'67シェルビーGT-500はヤマダ電機でゲット!

もう1台は、今月発売のベーシックカーの'67シェルビーGT-500。
こちらはヤマダ電機でゲットしたもの。

ヤマダ電機はたまに行くと発売日とか関係なくブラ下がっていたりするのでチェックは欠かせません。
この'67シェルビーGT-500の他にカスタム'53シェビーもブラ下がっていましたが、こちらは「」でご紹介したとおり、すでに入手済み。

今回は、'67シェルビーGT-500のみ購入です。

ボンネットの大きなエアダクトからカスタムされたシェルビーGT-500なのが分かります。
フロントグリル中央にあったハイビームライトがバンパー内に移動されていることから、かのニコラスケイジ主演の映画「60セカンズ」の劇中車のエレノアがモチーフと思われます。

ブルーベースのボディにイエローのフレアパターンというのもカッコイイ。


ともに買い逃したホットウィールが買えたのでヨカッタ。
いい休日でしたね。







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バンザイ・スポーツ・ジャパン ハコスカ【Banzai sports japan】

Banzai_sports_japan_ハコスカ_01
バンザイ・スポーツ・ジャパンのハコスカです。
東京オートサロン2019の展示車両ですが、左右でカラーが違う?
ドライバー側右半分が高橋国光カラーで、パッセンジャー側左半分はエイジング処理されたウェザリング塗装。

これは一体?
高橋国光カラーのハコスカの塗装を剥がしたら、下からユーチューブで有名なスティーブ的視点のスティーブさんの所有するハコスカ・ゼロセンが現れたというコンセプトで製作された車両らしいです。


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