車×3(轟Car3)

車好きの轟カーさんが車に関するコトをブログになんとなく綴ったり綴らなかったりします。

ホンダ

Custom '01 Acura Integra GSR

Custom2001Acura_integraGSR_01
ホットウィールのアキュラ・インテグラGSRです。
どうやらインテグラ・タイプRルックにカスタムされたJDM仕様といったところでしょうか。

たしかアキュラ・インテグラは4灯式だったように記憶しておりますのでフロントフェイスを日本の後期仕様に。
さらにルーバーの設けられたボンネットにカスタマイズされ、リアにウィングを装着したことでタイプRルックとしたインテグラGSRといったところでしょう。


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ホンダHSC - HONDA Sports Concept

ホンダHSC東京モーターショー2002_01
ホンダHSC東京モーターショー2002_02
昔の写真からホンダHSCをご紹介。
ごっそり昔のフィルム時代の写真が出てきまして、懐かしさで少しずつUPしていきます。

コンセプトカー好きのカーサンにピッタリの1台がコチラ。
東京モーターショー2003年ホンダブースに展示されたHSCです。

次期NSXか?と色めきたった1台ですが、ご存知の通りNSXは販売終了。
このHSCは次期NSXになれなかったコンセプトカーということとなりました。

コンセプトカーっていうのはそういうものでしょうから。ね。


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TEIN USA 2006 Honda Civic Si Coupe

TEIN_USA_CIVIC_Si_TURBO_01
先日ホットウィールのホンダ70周年アニバーサリーのラインナップにあったホンダ・シビックSiクーペ。
昔の東京オートサロンの画像を見ていたら、なんと、テインのブースに当時のホンダ・シビックSiクーペのワイドッボディ仕様を発見。

USシビックですから、カーサンの手持ち画像にはないなと思っていたのですが、ありましたよ。
ホンダ・シビックSiクーペの画像。

しかもボールベアリングタービンのボルトオンターボでブリスターフェンダーを装着したワイドフェンダー仕様です。


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Hotwheels '16HONDA CIVIC TYPE R

ホットウィール2016ホンダシビック・タイプR_01
先日ヤマダ電機で再入荷していたホットウィールのホンダ・シビック・タイプR。
キレイなブルーボディのシビック・タイプRは、発売日に手に入らず、諦めていたのですが、ヤマダ電機で再入荷したのか普通にゲットできた品です。

一度は諦めていたホットウィールのホンダ・シビック・タイプRのカラーバリエーションのブルーですからね。
手に入れられて嬉しいです。

ボディカラー以外は、レッドのシビック・タイプRと同じ。
印刷されたデザインも同じです。

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エアロスピードRコンセプト for シビック・ハッチバック

AERO_SPEED_CIVIC_HATCHBACK_BLITZ_01
東京オートサロン2018に展示されたブリッツのホンダ・シビック・ハッチバックです。
シビックといえばタイプR。と、考えがちですが、誰もがシビック・タイプRを購入できるわけではありません。
450万円ほどのシビックタイプRに比べ280万円ほどのシビックハッチバックはなんとか手に届く範囲の車両です。
とすると、ユーザー層はシビックタイプRよりシビックハッチバックのほうが多いはず。

とくに車離れの進む現代ではトップグレードの車種にしかチューニングパーツが無かったりします。

その辺を考慮してかブリッツはシビックタイプRだけではなく、このシビックハッチバックやセダンのチューニングパーツの開発を進めています。
嬉しいですね。

純正バンパーもアグレッシブですが、そこにリップスポイラーが付くだけでこの迫力。
シビック・タイプRに匹敵するくらいのフロントフェイスが手に入ります。


LINE LEDのデイタイムランニングランプでドレスアップ

写真では分かりづらいですが、LINE LEDのデイタイムランニングランプが付属し、性能だけでなくドレスアップ効果も高いです。

AERO_SPEED_CIVIC_HATCHBACK_BLITZ_03
ここでですね。
バンパーLEDも最近のトレンドです。

このLEDもパーツに含まれるのはいいですね。



リアはちょっとさみしい…BLITZ シビック・ハッチバック

AERO_SPEED_CIVIC_HATCHBACK_BLITZ_02

リアはご覧の通り、ノーマルです。
純正アンダースポイラーがホワイトに塗られているくらい?ですかね。

ブリッツの開発パーツラインナップにはリア廻りのエアロについてはリストアップされていないので、当面リリースは無さそうです。

純正でもかなり迫力があるので、当面はこのままでもいいのかも。


BLITZといえば走り。定番チューニングパーツが勢ぞろい

足回りでは、DAMPER ZZ-Rが発売中、DAMPER ZZ-R SpecDSCが開発中。
DAMPER ZZ-RにいたってはタイプRより先に発売されています。

OBD MONITORも発売中。
こちらは多機能モニタリングシステムでエンジンの状態をマルチディスプレイに表示してくれます。
電子パーツのPower Throもラインナップ。
エアフロセンサーの出力より吸入空気量に対する燃料の噴射量を最適化し、アクセル開度に応じたトルク特性を発揮するパワーコントロール制御を行うものらしいです。
次世代チューニングらしくコンピューターがらみのパーツは充実していますね。
Power Conというブーストコントローラーもコンピューターがらみ。
ターボ車なら真っ先に付けたいパーツです。

マフラーは、ブリッツ定番のニュルスペックが用意されNUR-SPEC VSR、NUR-SPEC VSが発売されています。
こちらもシビックタイプR用に先んじて発売されています。
吸気系ではエアクリーナー、ブレーキではBIG CALIPER KIT IIが用意されています。
いずれもシビックタイプR用より先にFK7の発売がされていて、幅広いユーザーが乗るであろうFK7に力を入れている様子が見えますね。


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