車×3(轟Car3)

車好きの轟カーさんが車に関するコトをブログになんとなく綴ったり綴らなかったりします。

ランボルギーニ

ヤマダ電機で買えたホットウィール'16ランボルギーニ・チェンテナリオ・ロードスター

ホットウィール16ランボルギーニ・チェンテナリオ・ロードスター_01
トイザらスに出遅れてヤマダ電機で手に入れた、ホットウィールの'16ランボルギーニ・チェンテナリオ・ロードスターです。

一度は諦めたホットウィールが手に入るというのは嬉しいですね。
ご覧の通り、なかなかにカッコイイ。

エッジもシャープで出来もイイ。
購入出来てヨカッタです。


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トイザらスで買い逃したホットウィールをヤマダ電機でゲット!

ヤマダ電機で発売されたホットウィール2019_8_01
昨日、トイザらスに出遅れてほとんど新発売されたベーシックカーを手に入れられなかったカーサンですが、ヤマダ電機で2台のホットウィールをゲットしました!

販売チャンネルが増えたホットウィールのいいところですね。
トイザらスで買い逃してもヤマダ電機がある。

ヤマダ電機は入荷量が少ないのでホットウィールの新作があるかどうかは店舗次第。
トイザらスをスルーしてヤマダ電機に行くのはリスキーなのでヤマダ電機は2番目に行く感じです。

そんなヤマダ電機でゲットしましたのはともにホットウィールの新作新車!
いいタイミングでした。

ホットウィールエキゾチックスの'16ランボルギーニ・チェンテナリオと、ファクトリー・フレッシュの'19メルセデス-ベンツ・A-クラスです。


HWエキゾチックス '16ランボルギーニ・チェンテナリオ

ヤマダ電機で発売されたホットウィール2019_8_02
ランボルギーニ・チェンテナリオは各社から発売されていますが、カーサンが持っているのはクーペボディばかり。
今回のホットウィールのランボルギーニ・チェンテナリオはロードスターということで一味違う感じです。
ランボルギーニ・チェンテナリオとしては大人しいガンメタではありますが、形の派手さで目を惹きます。


ファクトリー・フレッシュ '19メルセデス-ベンツ・A-クラス

ヤマダ電機で発売されたホットウィール2019_8_03
こちらもホットウィール新作新金型、ファクトリー・フレッシュの'19メルセデス-ベンツ・A-クラスです。

コンパクトなメルセデス-ベンツ・A-クラスは街中でもよく見かけますね。
女性でもラクに取り回しができるので人気なのかも。
パッケージ越しではありますが、出来も良さそうなので期待できます。








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ベーシックカーとホットウィールオートモーティブ_フォルツア・ホライゾン4とホットウィール・プレミアム ラリーウッド50thアニバーサリーって多すぎ

ホットウィールオートモーティブ_フォルツア・ホライゾン4_01
本日はホットウィールの発売日。
でしたが、起きられず…遅れてトイザらスに到着しますとベーシックカーの実車はほとんどありませんでした。

代わりといってはなんですが、ホットウィール・オートモーティブのフォルツア・ホライゾン4とホットウィール・プレミアムのラリーウッド50thアニバーサリーが入荷していて、今回はそちらをメインに購入です。

しかし、ベーシックカーとオートモーティブ フォルツア・ホライゾン4、そしてプレミアム ラリーウッド50thアニバーサリーと同時発売では、お金が続きませんね。

ミニカーは1日2000円しばりのあるカーサンとしては厳しい戦いです。

そんなカーサンがセレクトしたのが上の画像の5台です。

ホットウィールオートモーティブのフォルツア・ホライゾン4を中心にしたセレクトです。
フォルツァの人気はやはり'96ニッサン180SXタイプX。

ホットウィールオートモーティブ フォルツア・ホライゾン4 '96ニッサン180SXタイプX

ホットウィールオートモーティブ_フォルツア・ホライゾン4_03
こちらですね。
パッケージイラストはリトラクタブルヘッドライトが全開開いてますが、ホットウィール自体は半目。
昔の走り屋はリトラの整備用ダイヤルでワザと半分だけ開いた状態にしていましたね。
リレーキットで半目にできるキットも発売されて、人気を博しました。

当時リレーキットは様々なものが発売されていて、パッシングすると左右バラバラに開閉して最後にピカっと光るギミックのキットは驚いたものです。

いまではリトラクタブルの車を見ることも少なくなりましたから、そんなキットも淘汰されました。

そんな走り屋に人気のホットウィールオートモーティブのフォルツア・ホライゾン4、'96ニッサン180SXタイプXをゲット。


意外と人気のなかったのが…

ホットウィールオートモーティブ フォルツア・ホライゾン4 ポルシェ911 GT2(993型)

ホットウィールオートモーティブ_フォルツア・ホライゾン4_04
デカいウィングのポルシェ911 GT2の993型は人気がのあると思ったのですが、残り方からすると人気がないみたいです。
ブルーのボディカラーはなかなかにカッコイイと思うのですが。


そして、ラリーウッド50thアニバーサリーのカスタム'53シェビーと迷ったのが…


ホットウィールオートモーティブ フォルツア・ホライゾン4のランボルギーニ・ヴェネーノ

ホットウィールオートモーティブ_フォルツア・ホライゾン4_02
ランボルギーニ・ヴェネーノは迷ったのですが、購入です。
マットカラーのグレーがカッコよかった。
故に購入です。


ホットウィール・プレミアム ラリーウッド50thアニバーサリーからは迷わず…

ホットウィール・プレミアム ラリーウッド50thアニバーサリー パープル・パッション

ホットウィールオートモーティブ_フォルツア・ホライゾン4_05
パープル・パッションをチョイスです。
実車ではありませんが、テールがスラントしているアメ車に弱いのです。

しかもカラーが、ゴールド&ブラック。
かっこいいです。

パープル・パッションは迷わず購入です。

同様に…

'56フォードF-100

ホットウィールオートモーティブ_フォルツア・ホライゾン4_06
ベーシックカーの'56フォードF-100もゲットです。



そんなわけで、出遅れてしまったカーサン。
'91マツダMX-5ミアータや'16ランボルギーニ・チェンテナリオ、'17アキュラNSX、ニッサン300ZXツイン・ターボなどは影も形もありませんでした。
'19メルセデス-ベンツ・A-クラスなんかも人気だったかもしれませんね。

まぁ1日2000円縛りのあるカーサンには、ベーシックカーがなかったくらいがちょうどよかったのかもしれません。

とても全部は買えませんからね。

そうはいっても粒ぞろいのホットウィールたち。
順次ご紹介していきますね。










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サーキットの狼のランボルギーニ・カウンタックのトミカ

サーキットの狼ランボルギーニ・カウンタックのトミカ_01
スーパーカー世代にとってランボルギーニ・カウンタックは憧れの1台。
大人になった今でも特別な存在ですね。

フェラーリと二分する人気のランボルギーニ・カウンタック。
やはりシザースドアの魅力は子供たちにインパクトがあって、子供たちはランボルギーニ・カウンタック派が多数でしたね。

そのランボルギーニ・カウンタックのトミカ。

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ホットウィールのランボルギーニ・カウンタック・ポリスカー

ホットウィール_ランボルギーニ・カウンタック・ポリスカー_01
ランボルギーニ・カウンタックのパトカーです。
ホットウィールのミニカーで、ポリスカーという呼び方ですが。

スーパーカー世代には堪らないランボルギーニ・カウンタックをパトカーにしたホットウィールです。
ハリウッドでよく出てくるアメリカンポリスなカラーリングのランボルギーニ・カウンタック。
ホットウィールならではの仕様ですね。


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