【PR】車好きの轟カーさんが車に関するコトをブログになんとなく綴ったり綴らなかったりします。

車×3(轟Car3)


INNO(イノモデル) マツダ ミニカー 東京オートサロン

イノモデル-INNO64-パンデム・ロケットバニー・RX-7(FD3S)クロームブルー 東京オートサロン2026限定(イベント・エディション)

投稿日:

INNO64 PANDEM ROCKET BUNNY RX7(FD3S)CHROME BLUE TOKYO AUTO SALON 2026 EVENT EDITION

東京オートサロン2026限定モデルのイノモデル、パンデム・ロケットバニーRX-7です。先日の東京オートサロン2026でゲットしたミニカーです。

RX-3の顔面をRX-7(FD3S)に移植したカスタムカー。前々から欲しいと思っていましたが、この程、東京オートサロン2026限定としてクロームブルーがラインナップされたので東京オートサロン2026みやげになりました。

久々のイノモデル。値段はお高いですが期待大です。

INNO64 PANDEM ROCKET BUNNY RX7(FD3S)CHROME BLUE TOKYO AUTO SALON 2026 EVENT EDITIONのレビュー

スラントしたRX-3顔がきれいに収まっています。

MAZDA FD3S BOSS WIDE BODY KITを装着していて、フルエアロのキット内容はこちら。
フロントバンパー/フロントリップスポイラー/エンジンフード/サイドスカート/フロントグリル/ダックテールウイング/フロントフェンダー/リアフェンダー/ディフューザー/ライト グリル/グリル ネット/ライト/サイド ターンシグナル

マッドブルRX-7 Gen7.3としても有名ですね。

フロント/リア

フェンダーはフロントで+4cm(片側)、リアで+9cm(片側)というワイドさ。ミニカーになっても、これほどのワイドさです。

実車よりワイドなんじゃない?というのはミニカーアレンジでしょうか。

ライトなどクリアパーツが組み込まれ、フロントグリルのモールドの細さ、新旧マツダのエンブレムの形状の再現度も素晴らしいです。

サイド

やはりスラントしたノーズが一番感じられるのはサイドビュー。そしてクロームブルーを一番感じるのもサイドビューですね。

バードビュー

ボンネットにロケットバニーレーシングのロゴとINNO64のロゴ。リアウィンドウに豚の船長さんが大きく貼られています。ヘタに商標ロゴを貼ってない分だけ安くなっているかも。
リアウィンドウにデフロスタの再現と、ロールケージが組まれているのが見えます。

ホイールはROTIFORM LHRでしょうか。エッチングパーツで再現されたため、やや平面的ですがメッシュスポークの細かさが再現されています。

コックピット内部。バケットシートに6点式シートベルトが再現されています。

エキゾーストのパイピングだけシルバーで塗られています。リアアンダーのディフューザーが立体的に再現されています。
タイヤは細いですね。

INNO64 PANDEM ROCKET BUNNY RX7(FD3S)CHROME BLUE TOKYO AUTO SALON 2026 EVENT EDITION【BOSS】

例によってプラ製ながらディスプレイベース付き。
MAZDA RX-7(FD3S)”ROCKET BUNNY BOSS WIDE BODY KIT"と書かれています。

パッケージもクロームブルーっぽい光沢で質感がいい。

ちょっとお高いですが、東京オートサロン2026土産としては最高でした。今月はミニカーはコレで打ち止め。コレを眺めて大人しくしておきます。

【PR】


 

【PR】



 

▼関連記事はコチラ
当ブログのイノモデルの記事


日産スカイラインR33GT-Rのホットウィールは後から手に入れたワイルドスピード


ファスト・チューナーズ(ホットウィール・ワイルドスピード・プレミアムシリーズ)の日産S15シルビア


ニッサン・スカイライン2000GT-Xのホットウィール・ワイルドスピード・プレミアシリーズ”ファスト・リワインド”


ニッサン・シルビア(CSP311)のホットウィール・ワイルドスピード・プレミアシリーズ”ファスト・リワインド”

にほんブログ村 コレクションブログ ミニカーへ
にほんブログ村

-INNO(イノモデル), マツダ, ミニカー, 東京オートサロン

Copyright© 車×3(轟Car3) , 2026 All Rights Reserved Powered by STINGER.