今年も東京オートサロン2026に無理しない程度の時間に行って参りました。
若いころは朝から仲間皆で車で乗り付け丸一日堪能しましたが、早く起きるのが辛いお年頃になったカーサン。
最近は昼過ぎに来場してササーっと見て帰るという無理しないで行くようになりました。
それでも館内ではなるべく見落としのないように休憩を惜しんで回るので閉館時には疲労困憊。
結局、無理してしまっていると言う…。
お陰で頑張ってみて回ったので見たいものは見れたのではないかと思います。
それでは戦利品。

パンフなど紙物は欲しいですが、重くなるので厳選して…と思っているのですが配られるともらってしまうカーサン。
「ドリフター」のステッカーはヴェイルサイドブースで。
ワイルドスピードのハン役だったサン・カン氏が主演・監督を務める映画のPRも兼ねていて、ご本人も見られました!…が人が多くて車が見えない…。すごい人気でした。
そして恒例の東京オートサロン限定ミニカーですが、例によってトミカは並んでいると時間が無くなるのでスルー。
ほぼ並ばずに帰るMINI GT…え?今年はMINI GTのブースが見当たらず…。
もっともあっても去年のように限定ミニカーは即完売だったと思われ…。
帰って来てからネットを見ますとリバティーウォークブースで限定ミニカーを販売していたようです。
ただ3台セット…うーん値段的に買えなかったでしょうね。
POP RACEはRE雨宮ブースで販売していましたが、限定モデルという事ではないようで、目ぼしいミニカーはすでに持っていた「POP RACEの1/64 マツダ RX-7 RE雨宮 ワイドボディ (ブルークローム)のレビュー」でしたのでスルー。ピンクブルーの雨宮カラーのクロームバージョンがあれば、買ったのですが…。
INNO64 PANDEM ROCKET BUNNY RX7 (FD3S)CHROME BLUE TOKYO AUTO SALON 2026 EVENT EDITION

そんなこんなで辿りついたガリバーブースでイノモデルの「PANDEM ROCKET BUNNY RX7 (FD3S)CHROME BLUE TOKYO AUTO SALON 2026 EVENT EDITION」をゲットしました。
前々から欲しかったRX-3顔のPANDEM ROCKET BUNNY RX7 (FD3S)。正直INNO64はお高いのでMINI GTで出たら買おうと思っていたのですが、未だ発売されずヤキモキしていたミニカーです。
東京オートサロン2026限定モデルということでカーサンの好きなクロームブルーなのが決め手となり購入してきました!お値段4600円!
INNO64の東京オートサロン2026限定モデルですからね…急にお財布が寂しくなりました。はい。
そんなINNO64の「PANDEM ROCKET BUNNY RX7 (FD3S)CHROME BLUE TOKYO AUTO SALON 2026 EVENT EDITION」は後でご紹介しますね。
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