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遂にヤマダ電機が…2022年10月のホットウィールとマッチボックス

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ホットウィールの発売日となる、昨日の2022年10月のホットウィール発売日。
いつも行くヤマダ電機は先月、「2022年9月のホットウィール発売日」で失敗してはいましたが、2ヶ月連続入荷無しは無いだろう。と開店時間に合わせヤマダ電機へ。

今月のホットウィールの狙い目は…

ポルシェ911 GT3
LBスーパー・シルエット・ニッサン・シルビア(S15)
ニッサン・スカイラインHT 2000GT-X
HW K.I.T.T.コンセプト

の4台。
単品発売にもなっている4台なので、そこのヤマダ電機は単品発売分はお一人様1点となるので、まぁ余裕かな。とヤマダ電機の開店チョイ前に到着しました。

なんだか分かりませんが、いうもの倍くらい並んでます。
ムム?全員がホットウィール狙いとは思えませんが、ちょっと不安です…。

開店しますとダッシュで階段を駆け上がる一団が!
これはヤバい?と速足で階段を上がっていきますと、どうやらガンプラ狙いだったようです。

あっという間に売り切れたようで、買えなかった人たちは急いでヤマダ電機を後にしていきます。

ホットウィールコーナーには中学生くらいの子がいただけで、「これなら大丈夫だな。」と売り場を覗くと…ナイ!

狙い目のホットウィールが影も形もありません。

中学生のカゴを覗く今日発売のホットウィールが2台ずつ、ほぼ全種類が入れられています。

どうやら1箱か2箱しか入荷しなかったようで単品発売分は入れなかった様子。
当然「お一人様1点」のポップもなく狙い目ゲットできず…。

入荷したのはヨカッタですが完全に入荷数を絞って規模が縮小されています。

仕方なく出遅れた形ではありますがトイザらスへと向かいます。

トイザラスは遠いのでヤマダ電機で完了したかったのですが…仕方ない。
トイザらスまで行けば入荷数が少ないことはないでしょうから狙い目はゲットできる算段で向かいます。

トイザらスで無事ゲットしたホットウィール。更にマッチボックスも。

開店から40分遅れ位でトイザらスに到着したカーサン。

当たり前ですが新商品のカーゴは閑散としています。
さすがトイザらス。狙い目の4台のホットウィールをゲット。

そして今日発売とは知らなかった、ホットウィール・エキゾチック・エンヴィーのシリーズも全種類残っていて、その中からド派手なランボルギーニ・エッセンツァSCV12をゲット。

更にマッチボックスも発売されていて、ホンダ・S2000をゲットしました。

ホットウィールのポルシェ911 GT3

2021年に発表されたポルシェ911 GT3。RSが追加され、更に改良された新型が発売されると話題のポルシェ911 GT3がホットウィールに。

派手なエアロはミニカー向きですね。

ホットウィールのLBスーパー・シルエット・ニッサン・シルビア(S15)

前回発売されたホットウィールの色を反転したバージョンのLBスーパー・シルエット・ニッサン・シルビア(S15)。

イエローが多めのボディーカラーも違和感なく纏まっています。

ホットウィールのニッサン・スカイラインHT 2000GT-X

シブいカラーのニッサン・スカイラインHT 2000GT-Xもゲット。
トイザらスのカーゴの中ではシルビアの残り台数4台に次いで残り台数が少なかったニッサン・スカイラインHT 2000GT-X。

このカラーなら頷けます。

HW K.I.T.T.コンセプト

ホットウィール・オリジナルデザインのナイトライダーのK.I.T.T.。
K.I.T.T.コンセプトととしてデザインされています。

新作映画でも始まるのか?と期待してしまったカーサン。架空のマシンなのね。
版権ありのファンタジーカーです。

ホットウィール・エキゾチック・エンヴィーのランボルギーニ・エッセンツァSCV12

2021年発表のランボルギーニ・エッセンツァSCV12。
カーサン、このランボ知りませんで、ミニカーで実車を知るパターンのやつです。

ホットウィール・エキゾチック・エンヴィーの中でもオーラを放っていたランボルギーニ・エッセンツァSCV12。小さくてもド派手で目を惹きます。

マッチボックスのホンダS2000

ヤマダ電機でホットウィールが買えていたら手に入っていなかったマッチボックスのホンダ・S2000。

そういった点ではヤマダ電機で買えなくてヨカッタといえます。

 

というワケで、無事ゲットできました2022年10月発売のホットウィールとマッチボックス。

しかしカーサンの家の近所のヤマダ電機は、もうダメですね。
遂にホットウィールを入れてもメリットが少ないことに気がついたのでしょう。

他のヤマダ電機に行っていた仲間からもヤマダ電機でホットウィールの入荷が無いとの報告も来ていて、利益につながらないホットウィールは縮小となったと思われます。

ヤマダ電機はホットウィール買い来てもらって、次いで買いで家電製品の購入を狙っているのですが、次いで買いに繋がらなかった店舗はホットウィールに見切りをつけてきているのかもしれません。

カーサンも今後はトイザらスまで行くようになると思います。

 








 

 

 

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