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エグゼ・ランボルギーニ・アヴェンタドールはブルールマンが鮮やか!【Lamborghini Aventador】
エグゼ・ランボルギーニ アヴェンタドール【EXE Lamborghini Aventador】 株式会社 エグゼクティブのエグゼ・ランボルギーニ アヴェンタドールです。ブルールマンと呼ばれる鮮やかなブ ...
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ネオプロジェクトのシルビアS15は走り重視のGTワイドボディ【NEO-PROJECT S15 GT WIDEBODY】
スーパーGTのレース車両と見紛うほどのワイドボディとなったネオプロジェクトのシルビアS15。
大掛かりなワイドフェンダーキットにはちゃんと意味があり、すべては速く走るため。
その1点に集約されています。
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トヨタカローラ名古屋の86ボルトオンターボはディーラーチューン【AREA86TURBO】
デンソーのブースに展示されていたイカついトヨタ86。
まさか、これがディーラーチューンの86ターボだとは思いもしませんでした。
トラストのターボキットを組み込んだディーラーボルトオンターボ仕様。
ディーラーがボルトオンターボしちゃうなんてスゴイことです。
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リバティーウォークのワークスフェンダーがスカイラインV36に!【LB★WORKS SKYLINE V36】
LB★ワークスのV36です。
こちらはリバティーウォークのブースではなくIDEAL(イデアル)のブースでの展示。
LB★WORKS×IDEALというコラボレーション。
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あの三代目たいめいけん社長のR35 GT-Rはトップシークレットチューン
あの東京上野の洋食屋さんの「三代目たいめいけん」社長のR35 GT-R。
チューニングを担当したのはトップシークレットで、ご覧のとおり外観からしてド派手。
この外観でも公道走行可能といいますから驚きです。
シザーズドアは、良しとしても、フロントリップやカナードは良く認められたなあと思います。
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TE37 SONIC 15インチ7Jを履くLINE UP ANSWER SERIESのHA36アルトワークス
兵庫県姫路市のLINE UPのANSWER SERIES HA36アルトワークスです。
TE37 SONICの 15×7J +25のダイヤモンド ダークガンメタのホイールを履いたアルトワークスは迫力ですね。
この後、TE37 SONIC LINE UP ver FACE5 (ダイヤモンンドダークガンメタ)が発売。
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ダックスガーデン・ホンダS660はエアロフロントアンダースポイラーが効果的【DUCKS-GARDEN HONDA S660】
ナイチンゲールという名のNC型マツダ・ロードスターを作ったダックスガーデンの出展車両はもう1台。ホンダS660です。
ダックスガーデンのオリジナル・エアロを纏うホンダS660は「小柄で小粋な小悪魔スタイル」をコンセプトに謳い、小さくても粋で・・・小悪魔はちょっと分かりませんが、いずれにせよ、見た目と実用性を求めたエアロパーツが装着されています。
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エイムゲインGTのニッサンR35 GT-Rは2017ver.へ進化!type-2エアロを纏って東京オートサロンに展示
パープルのカラーリングが目立つエイムゲインGTのニッサンR35 GT-R タイプ2。
去年、東京オートサロンに展示されたエイムゲインGTのR35から更に進化を遂げてハデになったタイプ2エアロ。特にフロント周りの造形に手が加えられて、イカつい顔つきになりました。
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SHOWUP SIGNAL&SPECTRA CHROMEのOLD&NEW SLANTNOSE PORSCHE997はスラントノーズでホットウィールみたい!
SHOWUP SIGNAL&SPECTRA CHROME OLD&NEW SLANTNOSE PORSCHE997 SHOWUP SIGNAL&SPECTRA CHROMEブースで燦然 ...
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スーパーチャージャーで600馬力のアストンマーチンV8ヴァンテージのロードスター【ASTON MARTIN V8 VANTAGE Roadster ACR PERFORMANCE GMR600】
ACR PERFORMANCEのアストンマーチン・V8ヴァンテージ・ロードスターです。
この間のクーペのときの記事にも書きましたが、ACR PERFORMANCEは日本でのアストンマーチンのスペシャリスト的存在のAlpha Classics Racingのブランドです。