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P.G.MOTORINGのダッヂ・チャージャーがLEXANI JAPANブースで展示。東京オートサロン2017
LEXANI JAPANブースに展示されていたP.G.MOTORINGのダッヂ・チャージャー。
キャンディーカラーなのにマット仕上げという独特の輝きを放っています。
誰もが目を奪われる美しい塗装ですね。
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NISSAN GT-R NISMOのパーツを詳しく【画像資料】NISSAN CROSING
前回のNISSAN GT-R NISMO 2017の12方向の画像に引き続き、今回はNISSAN GT-R NISMOの各部を詳しく画像で見ていきましょう。
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JUNオートメカニック・スーパーレモンFT86はハイコンプ仕様【JUN Super Lemon FT86】
JUNオートのレモンカラーです。こちらはトヨタ86。
ボルトオンターボではなくメカチューンで、「NAエンジンのレスポンスと回転の伸びを追求した」というNAのフィールを大事にしたハイコンプ仕様トヨタ86です。
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JUNオートメカニックのスーパー・レモン・フィット4本出しマフラーは片側ダミー?【JUN Super lemon FIT RS】
JUNオートメカニックといえば、レモンイエローということでホンダ・FIT RSも鮮やかなイエローに塗られていました。イエロー×ブラックの配色がカッコイイ。
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トップフューエル&零1000のS660タイプZEROはストリートメインながら、タービン交換。ん?パワーチャンバーとは?
この白のS660はタイプZERO。
ストリートメインのチューニングでライト方向のメニューです。
ライト方向とはいってもタービン交換まで行っていますからね。
なかなかなものですよ。
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プリウスがここまで変化!BLACK-PEARL~Complete~のGALAXY ZVW5# PRIUS
ガンダム世代にはたまらないこのフロントバンパー。シャア専用?って思ってしまうこれは4代目プリウス。元々アクの強い4代目プリウスを更にここまで改造してしまったのはブラックパール~コンプリート~。
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RS PANTERAのホンダS660・R100仕様はインテークスクープが特徴的!【東京オートサロン2017】
RS PANTERA(有限会社 佐藤商会)のホンダS660 R100仕様です。
レーシーなカラーリングが決まっているS660。
なんと言っても目が行くのはエンジンフードにニョキニョキと伸びているインテークスクープでしょう。
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RE雨宮 Inspired 7(SA22C)&GARAGEヤマグチ TA SPL by RE雨宮(FD3S)【画像資料】東京オートサロン2016
SA22Cですが、コンセプトが「SA22Cを現在の技術で進化形でのチューニング!!」ということで12Aを13Bに換装。ペリフェラルポート加工を施し、最高出力275 ps ( 202.3 kw ) / 8500 rpmを発生。FD3Sは20B換装でT88ビッグシングルで過給。最高出力650 ps ( 478.1 kw ) / 7000 rpmを発生。
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RE雨宮スーパーシャンテ 13B NAは13BペリNAのロータリーエンジンで280馬力!パレードランも【画像資料】東京オートサロン2016展示車両
その昔、RE雨宮がシャンテにロータリーエンジンを載せて驚いた、あのシャンテが現代に復活。
スーパーシャンテとなって帰ってきました!2017年のオートサロンではパレードランも予定されています!
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トップフューエル×ボルテックス・ホンダS2000RR【画像資料】TOPFUEL VOLTEX S2000RR数々のサーキットでコースレコード
トップフューエルといえばホンダ車のチューニングで有名な三重県のショップ。
零1000ブランドで有名ですね。
そのトップフューエルとエアロパーツで有名なボルテックスのコラボレーションで生まれたホンダ・S2000RR。