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車×3(轟Car3)


「チューニングカー」 一覧

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HKS TRB-04は筑波でFF最速目標のスイフトスポーツ

HKS TRB-04、スイフトスポーツです。
オーバーフェンダーがこんもり大きく膨らんでマッシブなスイフトスポーツです。
ノーマルで車両重量が1トンを切るスイフトスポーツ。
そこにHKSの持つノウハウがつぎ込まれて、筑波サーキットFF最速を目指すといいます。
目標は55秒台。もともとメーカーチューンか?ってほど手の加えられていたスイフトスポーツ。
6速MTはクロスレシオで直噴ターボエンジンのパワーを生かす設計。
驚いたのは、ボディにスポット増しが行われている点。
ノーマルでスポット増しされているとは。
スズキも本気ですね。

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群馬自動車大学校×リバティウォークのコラボR35GT-R CUSTOM 【 GAUS × Liberty Walk R35 GT-R CUSTOM 】

群馬自動車大学校のカスタマイズ科とリバティウォークとのコラボレーションにより誕生したR35 GT-R CUSTOM。
実際に加藤社長が群馬自動車大学校で授業もしていたようで、フェンダーカットからワークスフェンダーの取り付けなどリバティウォークならではの加工術を伝授した模様。
その結晶がこちらの群馬自動車大学校×リバティウォークのコラボのR35GT-R CUSTOMです。
テレビ東京のスーパーGT+の学校対抗カスタムカー選手権にも出演。
去年、逃した賞をとりにきたといってましたね。

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LB☆WORKSのフォード・マスタングはワークスフェンダーにダックテールスポイラーの定番仕様。その場で販売!

LB☆WORKSのフォード・マスタングです。
ちょうど前回、ホットウィールのカスタム’15フォード・マスタングをご紹介していましたね。
同じリベット留めワイドフェンダーというつながりもあってアプローチの仕方の違いも見ていきましょう。
やはり目がいくのはリベット留めのワイドフェンダー。
特にLB☆WORKSの場合はメーカーレーシングカーの流れでワークスフェンダーと呼んでいますが、ホットウィールのワイドフェンダーも流れは同じ。
LB☆WORKSのワークスフェンダーはフェンダーエンドの返しが特徴で、ここが往年のワークスフェンダーに終らないデザイン。おじさん世代がグっとくる部分であります。

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リバティウォークのlb★nationはエアロキットでコペンはGT-Rに、S660はNSXっぽくカスタム!【lb★nation COPEN GT-K & SSX-660R】

あれ?R35GT-R小さくない?って思ったら、なんとダイハツのコペン。
フロントバンパーやリアバンパーをR35 GT-Rっぽくデザインして、ダイハツ・コペンをGT-Rに寄せに行ったリバティウォークのダイハツ・コペンGT-K。
リバティウォークの新ブランド「lb★nation」にラインナップされた1台。
「lb★nation」は国産車中心のラインナップということで今まで装着できなかったLB★WORKSファンも装着できるようになるかもしれませんね。

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LB WORKS GTR type.2はワークスフェンダーにベンチレーション追加のR35!東京オートサロン2018展示車両

SEMAショーでベイルアウトしていたLB WORKS GTR type.2を纏ったR35も展示されていました。SEMAショー2017ではレッドだったボディーカラーがシブいカッパー?いや ゴールド?のバージョンに。重厚感ありますね。リベット留めワークスフェンダーをベースにした基本デザインは変わらずに、ベンチレーションダクトが増やされたLB WORKS GTR type.2キット。

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LB☆WORKSのランボルギーニ・アヴェンタドール・リミテッド・エディションはリバティ・ウォーク加藤代表の50歳記念モデル

LBワークスのランボルギーニ・アヴェンタドール、リミテッド・エディションです。
鈍いシルバーが美しいランボルギーニ・アヴェンタドール。
LB-WORKSのランボルギーニ・アヴェンタドールは去年の東京オートサロンで、ギャラリーEXEの「赤い彗星EXE」を見ていますが、今回はリミテッド・エディション。
なんでもリバティ・ウォーク加藤代表の50歳を記念して作られた限定モデルだそうです。
フロントディフューザーの形が全く違っていてアグレッシブ。

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LBワークスのレクサスLC500は張り出したリアフェンダーに更にワークスフェンダーを追加するド派手なエアロ【 LB☆WORKS LEXUS LC500 】東京オートサロン2018

リバティウォークのLB☆WORKS レクサス LC500です。正確にはLC500hのようです。
レクサスLC500は東京モーターショーの時の記事でご紹介していますが、特徴はやはりリアフェンダーの大きな張り出し。ノーマルでこのフェンダーなら十分と思っていました。いや、これ以上オーバーフェンダーで広げるとバランスがとれないだろうと思っていました。ところが。リバティウォークでは定番のワークスフェンダーをレクサスLC500に装着してきたのです。
結果はちゃんとバランス良くまとまっています。
それどころか、かなりカッコいい。

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この記事がUPされてたら東京オートサロン2018に無理しないで行けてる!はず。

無理しないで行けてるはずの東京オートサロン2018 この記事がUPされているといことは、カーサン、東京オートサロン2018に行けてるはずです。行けなかった場合はシクシク泣きながらミニカーの記事に差し替 ...

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エグゼ・ランボルギーニ・アヴェンタドールはブルールマンが鮮やか!【Lamborghini Aventador】

エグゼ・ランボルギーニ アヴェンタドール【EXE Lamborghini Aventador】 株式会社 エグゼクティブのエグゼ・ランボルギーニ アヴェンタドールです。ブルールマンと呼ばれる鮮やかなブ ...

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ネオプロジェクトのシルビアS15は走り重視のGTワイドボディ【NEO-PROJECT S15 GT WIDEBODY】

スーパーGTのレース車両と見紛うほどのワイドボディとなったネオプロジェクトのシルビアS15。
大掛かりなワイドフェンダーキットにはちゃんと意味があり、すべては速く走るため。
その1点に集約されています。

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