車好きの轟カーさんが車に関するコトをブログになんとなく綴ったり綴らなかったりします。

車×3(轟Car3)

「 月別アーカイブ:2019年02月 」 一覧

カスタムペインターROHAN井澤氏のソウルペイントを施したKUHL JAPAN PROJECT 2019 R35GT-R SSGTW

KUHLRACING-JAPANのKUHL JAPAN PROJECT 2019 R35GT-Rです。
毎年、新しいビジュアルを提供してくれるKUHLRACING-JAPANですが、今年は…アレ?去年と同じラインシェイカー?
R35GT-Rに巧みなマスキングテープによるラインをボディ全体に這わせたラインシェイカーというテクニックは去年の東京オートサロンで見ておりまして、当ブログ記事でも「クールレーシング驚きの塗装技術のGT-R 【 KUHLJAPAN PROJECT2018 NISSAN R35GT-R "THE LINE SHAKER"」でご紹介済み。
まさか去年と同じということはナイ…

ホットウィールのワイルド・スピード・プレミアムシリーズの日産スカイラインGT-R(BNR34)はブライアンの劇中車を再現

ホットウィールのワイルド・スピード・プレミアムシリーズの日産スカイラインGT-R(BNR34) 先日発売されたホットウィールのワイルド・スピード・プレミアムシリーズの日産スカイラインGT-R(BNR3 ...

スバルWRX STIラリーコンセプトはEJ20エンジン・デビュー30周年記念車【WRX STI Rally CONCEPT】

EJ20エンジン・デビュー30周年記念で東京オートサロン2019に出展されたSUBARU WRX STI Rally CONCEPTです。
スバルといえば、このカラーリングといっていいWRブルーのボディにゴールドホイールのワークスカラーです。
WRCに参戦しなくなって久しいスバルですが、このWRブルーにゴールドホイールのカラーリングはスバルのWRCカムバックを期待せざるを得ないカラーですね。

ホットウィールのワイルドスピード買い逃しのGT-R(BNR32)をトイザらスでゲット!'67シェルビーGT-500はヤマダ電機で。

土曜日に買い逃したワイルドスピードのニッサン・スカイラインGT-R(BNR32)。
日曜日に違うトイザらスにいったらありましたよ!
場所によるんですね~。
よかった。
ホットウィールのベーシックカーではなかなか手に入れることは出来ないでしょうから、こういう時にゲットしておきたい品ですね。
今回のホットウィール・ワイルド・スピード・プレミアムシリーズの中では地味目なカラーリングですが、ワイルドスピード スカイミッションにチョロっと登場した劇中車のカラーリングです。
そのお陰でベーシックカーっぽくもあるので、それはそれでイイ感じです。

トーヨータイヤのマクラーレンMP4-12CはGT3規格のパイクスピーク参戦車両【TOYO TIRES McLaren MP4 12C GT3】

東京オートサロン2019のトーヨータイヤブースに展示されたマクラーレンMP4-12C.。
GT3規格で開発されたといいます。
これがただのマクラーレンMP4-12Cではないのです。
アメリカのコロラド州パイクスピークで開かれるパイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライムに参戦するために開発されたマクラーレンMP4-12Cなのです。

ホットウィールのワイルド・スピード・プレミアムシリーズとオートモーティブ・シリーズの発売日にトイザらス

ホットウィールのワイルド・スピード・プレミアムシリーズとオートモーティブ・シリーズがトイザらスで発売です。ホットウィールのワイルド・スピード・プレミアムシリーズはリリースされる5台のうち3台が日本車ということとベーシックカーではないので、さすがに全部売り切れはないだろうと思っておりました。
オートモーティブ・シリーズは日本車が2台含まれていますので、この2台は微妙なところかな?と思いつつ、トイザらスに到着。到着しますとホットウィールのワイルド・スピード・プレミアムシリーズとオートモーティブ・シリーズは発売されておりましてひと安心。
から振りは無かったのでよかったです。

日産e.damsのフォーミュラE、Gen2マシン【ABB FIA フォーミュラE選手権車両】

日産e.damsのフォーミュラE、Gen2 ABB FIA フォーミュラE選手権に参戦している日産e.damsのフォーミュラE。 Gen2(第2世代)となったフォーミュラEのスタイルはカッコイイ。 や ...

フォルクスワーゲン・ケーファーレーサーはムーンアイズカラーのホットウィール【Volks Wagen Käfer Racer MOON EYES】

フォルクスワーゲン・ケーファーレーサーのホットウィールです。
すでに何台かフォルクスワーゲン・ケーファーレーサーは当ブログでご紹介していますが、今回はイエロー。
しかも目玉2つのアイコンが有名なMOOON EYES仕様のカラーリング。
カッコイイですね。
ホットウィールのポルシェでチョイチョイ名前の出てくるマグナス・ウォーカーがデザインに関わっていると思われるフォルクスワーゲンのファンタジーカーです。

トップフューエル・ホンダS660 タイプRRⅡはオリジナル・タービンで180馬力!【TOPFUEL ZERO1000 S660 タイプRRⅡ】

トップフューエル・ホンダS660 タイプRRⅡが180馬力達成! なんとホンダS660が180馬力! ノーマル64馬力のホンダS660が180馬力とはオドロキです。 実にノーマルS660の3倍近い馬力 ...

乱人&SANOデサインの86Future Sports(ZN6)SD-2はドライサンプ3S-GTE換装の全日本ジムカーナ選手権参戦車

トヨタ86ベースの全日本ジムカーナ選手権に参戦する予定のエアロテック・ジャパンのトヨタ86です。
乱人(RANDO)ブランドを展開するエアロテックジャパンとSANO Designのコラボレーションによる86は、まるでトヨタ86が1枚皮を被ったようなデザイン。
ヘッドライトやテールエンドはトヨタ86でそこにカパっとボディーが被さっているように見えます。
SANO DESIGNの佐野雅幸氏は、光岡自動車の出身でオロチのFRPボディワークなども担当された経歴の持ち主。
そのボディワークのノウハウが生かされたインパクトのあるデザインですね。
しかも、見た目だけのドレスアップカスタムではなく、全日本ジムカーナ選手権に出場予定のレーシングカーだというから更に驚きます。

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