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MUGEN 無限 シビック Type R プロトタイプと無限インサイト
MUGEN 無限 シビック Type R プロトタイプです。
前回のサーキットメインの本気仕様から、こちらはストリート仕様のチューニングカー。
こちらは実際に乗ることが出来ていましたね。
前回ご紹介のシビック タイプR 無限 RC20GT Package Pre Production MODELのノウハウを元に設計されたストリート仕様のエアロパーツが装着されています。
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リバティーウォーク×Y'z ONEのBMW i8はオーバーフェンダー有りが展示【LB-WORKS × Y’z one BMW i8 No.001】東京オートサロン2019
リバティーウォークとY'z ONEのコラボBMW i8です。
Y'z ONEは兵庫県のBMWカスタムショップ。
そのY'z ONEとリバティーウォークのコラボレーションで誕生したのがLB-WORKS × Y’z one BMW i8 No.001です。
去年、ラスベガスで行われたSEMA SHOW2018で発表されました。
近未来的なBMW i8にビス留めワイドフェンダーを装着した時代ギャップをアクセントにしたリバティーウォーくらしい仕上り。
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リバティーウォーク×スフィアライトの光岡オロチはLB-WORKSビス留めワイドフェンダー仕様
リバティーウォークとスフィアライトコラボの光岡オロチです。
斬新なデザインだった光岡オロチをリバティーウォークのビス留めワイドフェンダーで更にド派手にカスタム。
ブラックボディの光岡オロチはさらにオドロオドロしい。
スフィアライトの光岡オロチは去年紅白ツートンを左右で塗り分けるド派手なカラーリングで、当ブログは、「スフィアライトの光岡大蛇(オロチ)は紅白で左右塗り分けの独創カラー。トイカーGT-RにもHIDを組み込み【SPHERELIGHT】」の記事でご紹介しております。
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リバティーウォークのR35GT-Rと車高0cmでもジャッキアップできるZERO LIFT
リバティーウォークのR35Gt-Rをジャッキアップする株式会社OCO、ゼロリフト事業部のZERO LIFT リバティーウォークのメインブースの展示、最後はR35 GT-R…ですが、ちょっと様子が違う。 ...
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リバティーウォークのフェラーリ&ランボ&R35とスフィアライトコラボブースの光岡オロチ【東京オートサロン2019のLB-WORKS】
東京オートサロン2019、リバティーウォークのブースです。
メインブースにフェラーリ308、紅白2台のフェラーリ458GT、ガルフカラーのランボルギーニ・アヴェンタドール、そして日産R35 GT-Rが展示されていました!
お隣にはリバティーウォークとコラボしたスフィアライトのブースがあり、ソチラにはリバティーウォークとコラボしたスフィアライトの光岡オロチ(大蛇)が展示。
大きな展示スペースを占めていました。
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ハートリングのソリッドジョーカー86はバリスのエアロをアップデートできる12Kカーボン仕様【VARIS×Hurtling Solid Joker:86】
ハートリングのソリッドジョーカー86(ZN6)です。
東京オートサロン2018に展示された車両です。
ハートリングはバリスのデモカー製作しているカスタムショップで、このハートリングのソリッドジョーカー86はバリスとのコラボモデルでバリスの86用エアロ、ARIGING-Ⅱにハートリングのパーツ追加装備したデモカー。
つまりすでにバリスのARIGING-Ⅱを装着済みの86に後から追加装着できるシステムです。
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SEMAショー2005でデビューしたテインUSAのホンダ・シビックSiはボルトオンターボのワイドボディ仕様
ホットウィールのホンダ70周年アニバーサリーのラインナップにあったホンダ・シビックSiクーペ。
昔の東京オートサロンの画像を見ていたら、なんと、テインのブースに当時のホンダ・シビックSiクーペのワイドッボディ仕様を発見。
USシビックですから、カーサンの手持ち画像にはないなと思っていたのですが、ありましたよ。
ホンダ・シビックSiクーペの画像。
しかもボールベアリングタービンのボルトオンターボでブリスターフェンダーを装着したワイドフェンダー仕様です。
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TOM'S LC500はスーパーGT由来のエアロボディ
TOM'S のLC500です。
一見、ノーマルから変化がないようにも見えるTOM'SのLC500ですが、実はスーパーGTをはじめ、レースフィールドで活躍するTOM'Sならではの実戦的なエアロが装着されています。
エアロといえばフロントバンパー、サイドステップ、リアバンパーなど大きな範囲の変更ですが、TOM'SのLC500は、もっと下、フロントリップスポイラーに当たるような小さなエアロです。
TOM'Sではフロントディフューザー、サイドディフューザー、リアディフューザーと呼んでいて、リアこそ回りこんだアンダーカウルが違って見えますが、フロントディフューザー&サイドディフューザーはノーマルに少し付けただけのカスタム。
エアロパーツといえばド派手というイメージとは違う大人な雰囲気です。
ところが、大人なのは見た目だけ。
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BLITZエアロスピードRコンセプトforスイフトスポーツZC33Sは4本出しQuadテールNUR-SPECが迫力
ブリッツのエアロスピードRコンセプト for スイフトスポーツです。
ペンタゴングリルっぽいノーマルのフロント開口部を廃止し、新たなグリル形状を形成することで、全く違うイメージのフロントフェイスを作り出しています。
トヨタGAZOO Racingにありそうなデザインでカッコイイ。
フロントだけ見たらスイフトスポーツ?と分からなくなるくらい変わっています。
エンジンメインなイメージの強かったブリッツですが、この間記事にしたシビック・ハッチバックといい、エアロスピードRコンセプトシリーズはかなり攻めたデザインでいいですね。
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タイプRではない?ブリッツのエアロスピードRコンセプトforシビック・ハッチバックはTYPE Rに匹敵のFK7
シビックといえばタイプR。と、考えがちですが、誰もがシビック・タイプRを購入できるわけではありません。
450万円ほどのシビックタイプRに比べ280万円ほどのシビックハッチバックはなんとか手に届く範囲の車両です。
とすると、ユーザー層はシビックタイプRよりシビックハッチバックのほうが多いはず。
とくに車離れの進む現代ではトップグレードの車種にしかチューニングパーツが無かったりします。
その辺を考慮してかブリッツはシビックタイプRだけではなく、このシビックハッチバックやセダンのチューニングパーツの開発を進めています。